Unity 5.1.2

Unity 5.1.2 がリリースされました。Unity 5.1.2 ではいくつかの改善点、多くの変更点と修正が施されています。詳細については、以下のリリースノートをご覧下さい。

以前の主なリリースノートの詳細については、Unity 5.1 Release Notesをご覧下さい。

さっそく、アップデートしましょう!

Unity は初めてですか? 始めよう

リリースノート

改善点

  • Analytics: cloudProjectId に hwstat を追加
  • Android: Audio - GearVR で OpenSL を有効にできるように
  • Animation: マテリアル カラー チャンネル カーブ のグルーピング。1つのカーブを削除すると自動的に他のチャンネルの同じカラープロパティーのカーブを削除します。
  • Documentation: Audio / VR / UNet のドキュメントを更新
  • Editor: Material Property Block の値を使用している時、マテリアルインスペクター内で通知のメッセージを表示するように
  • Graphics: 不透明オブジェクトのソートを制御するオプションを追加、詳細は Camera.opaqueSortMode を参照
  • iOS/IL2CPP: メモリーにマッピングされたファイルを埋め込まれたリソースとしてロードすると、埋め込まれたリソースは定数としてマークされてメモリーが使用されます。
  • Terrain: テレインを編集中に、ユーザーの手で高フレームレートを実現させるために TerrainData.SetHeightsDelayedLOD と Terrain.ApplyDelayedHeightmapModification を公開
  • Windows Editor Installer: /S サイレント インストーラー オプション を使用した時に、よりサイレントの挙動となるように dism.exe を使用して .NET framework5 をインストールします
  • Xbox One: 現在は 2015年6月に公開された XDK でビルドします。XDK を PC にインストールしている必要があり、マッチングの使用、またはコンソール上で最新へとリカバリーする必要があります

変更点

  • 2D: SpriteRenderer はデフォルトでライトとリフレクションプローブの影響を受けないように。手動でオンにして影響を受けさせることが出来ます。

修正点

  • 2D: Sprite モードで multiple を設定できない場合がある問題を修正
  • Animation: カスタムシェーダーを持つマテリアルのアニメーションで、エディター上で初回再生のみエラーが発生していた問題を修正
  • Animation: スケルトンが中間の骨を欠落している時に、アバターの作成がリジェクトされてしまう問題を修正
  • Animation: Animator コンポーネントを削除した時に、相対的な Material Property Block も削除するよう修正
  • Asset Loading: 隠し DLL ファイルを無視するように修正
  • Asset Management: プレハブが削除された状態でもプレハブのインスタンスでは親の情報が残っており、ゲームオブジェクトの階層構造に支障をきたすので親を再設定できるように修正
  • Audio: AudioClip の "Force to Mono" はダウンミックスした後に正規化を適用するオプションとなるよう修正
  • Audio: Fixed: Windows またはとても短いオーディオファイルのインポート中に FSBTool がクラッシュしてしまう問題を修正
  • CacheServer: アセットバンドル名が meta ファイルから正しくインポートされなかった問題を修正
  • Deployment Management: プレイヤー設定のスタンドアロンで 'Scripting Backend' を選択した時にクラッシュする問題を修正
  • DX11: サードパーティのツールが DX11 でふっくした時に、大量に 'refCount==0' のエラーメッセージが表示されていた問題を修正
  • DX11: リニアカラー空間でネイティブ解像度のフルスクリーンにした時、暗すぎる問題を修正
  • Editor OSX: エディター使用時にカスタムカーソルがデフォルトに戻されてしまう問題を修正
  • Editor OSX: ゲーム設定でカーソルを null に設定しても適用されなかった問題を修正
  • Editor: WebGL ビルドで MSVCRT に依存するものを削除
  • Editor: Windows で 32/64bit Program Files にある diff ツールが正しく検索できるように修正
  • Editor: Texture3D のサイズが 2048 まで使用できるように (以前は 1024 まで)
  • GearVR: ユーザープロファイルに関するログが大量に出力されていた問題を修正
  • GI: リアルタイム ライトプローブに関連した断続的なクラッシュを修正
  • GLES: アセットストアの TC パーティクル パッケージに関する問題を修正
  • GLES: メッシュデータに頂点カラーが含まれていない時に、頂点カラーを使用するシェーダーを使用したり、マルチスレッドレンダリングを使用するとクラッシュしてしまう問題を修正
  • GLES: スカラーピクセルシェーダー入力を使用した時にいくつかのシェーダーでコンパイラーがクラッシュする問題と、それに関連するいくつかの問題を修正
  • GLES: Mali GPU で標準シェーダーのレンダリングに関する問題を修正
  • GLES: 複数のテクスチャ座標が 1 つの vec4 にパックした時のテッセレーションシェーダーに関する問題を修正
  • GLES: ジオメトリシェーダーを含むシェーダープログラムの場合に、バイナリシェーダーが壊れてしまう Adreno 4xx ドライバーのバグで回避するよう実装
  • Graphics: Texture2D.LoadImage を使用たシングルチャンネルの JPEG ロード時に発生していたバグを修正
  • Graphics: アルファチャンネルを含むインデックスのついた PNG 画像をロードした時の Texture2D.LoadImage に関する問題を修正
  • iOS: iOS の加速度イベントのキューに対しての制限を追加
  • iOS: 日本語のフォールバックフォントを追加
  • iOS: iOS 8.2 でタイフォントが扱えるように修正
  • iOS: Xcode 6.3.2 をサポート
  • iOS: Xcode 7 beta をサポート
  • iOS: 異なるスクリプトバックエンドでも Append ビルドが可能になるよう修正
  • iOS: il2cpp の Xcode プロジェクトにヘッダーファイルを追加しないよう修正
  • iOS: il2cpp ビルドでマネージド DLL ファイルを含まないよう修正
  • iOS: ネイティブプラグインの追加ビルドの失敗が原因で発生していたリグレッションを修正
  • iOS: プロジェクトフォルダーより上のフォルダーで append ビルドが失敗してしまう問題を修正
  • iOS: "Launch screen type" 設定が動かなかった問題を修正
  • iOS: iOS Xcode API のドキュメントを含めるように修正
  • iOS: 遅延レンダリングでリアルタイム ライトをレガシーシェーダーで照らされているものでライトマッピングしたオブジェクトが正しくレンダリングされなくなった問題を修正
  • iOS/IL2CPP: IL2CPP のストリップからクラス、メソッド、フィールドを除外する PreserveAttribute を追加
  • iOS/IL2CPP: 32-bit ARMv7 でのビルドでType.GetType(string) を使用した時に適切な値を返すよう修正
  • iOS/IL2CPP: ジェネリックコードで null チェック中に値型のボクシングを避けるように修正
  • iOS/IL2CPP: UnloadUnusedAssets 実行中にデッドロックするのを避けるように修正
  • iOS/IL2CPP: UnityScript のアセンブリを変換する時に "Invalid global variables count" のエラーメッセージをコード変換中に正しく例外として出すように修正
  • iOS/IL2CPP: ネイティブメソッドがインラインで生成された時に GetCurrentMethod が適切な値を返すように修正
  • iOS/IL2CPP: 埋め込まれるリソースを修正
  • iOS/IL2CPP: Ldvirtftn opcode が virtual でないメソッドを使用していた時に発生していたクラッシュの問題を修正
  • iOS/IL2CPP: bytecode のストリップで間違ってオーバーロードされたジェネリック virtual メソッドをストリップしてしまう稀なケースを修正
  • iOS/IL2CPP: インスタンスフィールドを持たない struct でフィールドタイプを使用した時のコード生成に関する問題を修正
  • iOS/IL2CPP: Nullable タイプで null を返す ConstructorInfo.Invoke() の問題を修正
  • iOS/IL2CPP: 条件付きオペランドが IntPtr の場合、in if (...) ブロックのコード生成に関する問題を修正
  • iOS/IL2CPP: IntPtr を他のプリミティブタイプにマーシャリングするためのマーシャリングコード生成に関する問題を修正
  • iOS/IL2CPP: [Out] 属性でマークされた struct のマーシャリング配列に関する問題を修正
  • iOS/IL2CPP: unsafe の C# コードのポインタで IL add opcode の C++ コードが正しく生成されるよう修正
  • iOS/IL2CPP: 'void' パラメーターを処理できるよう修正
  • iOS/IL2CPP: UnityScript コンパイラーでデリゲートの IL 生成が無効となっていた処理を修正
  • iOS/IL2CPP: UnityEngine.Networking 名前空間の RPC 実装が正しくされるよう修正
  • iOS/IL2CPP: 宣言してい ID に関するコードを生成した時に "Unused local just for stack balance" の C++ コンパイルエラーが発生してしまう問題を修正
  • iOS/IL2CPP: unsafe な C# コード をコンバートした uintptr_t の値をポインターに割り当てた時、コードの生成で発生する C++ コンパイルエラーに関する問題を修正
  • iOS/IL2CPP: Stipping Level のオプションが Disabled 以外のに設定されている時に NetworkManager の初期化でクラッシュしていた問題を修正
  • iOS/IL2CPP: 列挙体の返すタイプが制約されたジェネリックタイプの時、列挙体の MoveNext メソッドの IL コードで RuntimeException が発生する問題を修正
  • iOS/IL2CPP: AES 暗号タイプを使用した時に正しくストリップされた中からAES 暗号タイプを受け取れるよう修正
  • iOS/IL2CPP: フィールドのデフォルト値がフィールドと同じではないタイプの時にコード生成で例外が発生していた問題を修正
  • iOS/IL2CPP: 生存するオブジェクトが正しく開放される GC の時に ARM64 上で時々クラッシュしていた問題を修正
  • iOS/IL2CPP: enum タイプの引数が使われているジェネリックタイプで発生する "System.ArgumentException: enumType is not an Enum type." のエラーに関する問題を修正
  • iOS/IL2CPP: ビルド前に前回生成された古い C++ ファイルを削除するようにしてビルドエラーが発生しないように修正
  • iOS/IL2CPP: 値型でジェネリックメソッドを呼び出すときの速度を向上
  • iOS/IL2CPP: 属性がアセンブリの全てのコードでに保存されているアセンブリのマネージコードを使用できるように修正
  • iOS/IL2CPP: 属性が link.xml ファイルにあるアセンブリ要素でアセンブリ内の全てのコードで使用されるように修正
  • iOS/IL2CPP: プレイヤーのスクリプトをコンパイルしている時に適切に UnityEngine.UI.dll が参照されるよう修正
  • License: 全ての通信にタイムアウトを追加
  • License: 有効なシリアルキーを入力した時に、既に表示されているエラーメッセージを削除するように修正
  • License: Windows 10 似て変更された OS ID に関する問題を修正
  • License: ホーム画面のライセンス認証で反応がなくなって先に進めなくなる問題を修正
  • License: シリアルキーの無効メッセージを分かりやすいメッセージにするよう修正
  • Linux: キーまわりでリグレッションが発生していた問題を修正
  • Mecanim: 親となったオブジェクトで 'Optimize Game Object' を使用した時のアサートを修正
  • Mecanim: 連続的な FixedTime から ExitTime で遷移するときの問題を修正
  • Mecanim: アセットバンドル内の AnimatorController を使用した時にクラッシュする問題を修正
  • Merge Tool: 壊れたオブジェクトであるシーン/プレハブのマージを行った時にクラッシュする問題を修正
  • MonoDevelop: 「プロセスにアタッチ...」ダイアログでアタッチボタンがクリックしても反応がなかった問題を修正
  • MonoDevelop: MonoDevelop デバッガーで Enum 値をチェックしようとした時にクラッシュしてしまう問題を修正
  • MonoDevelop: getter のみのプロパティーがある構造体をデバッガーでチェックした時に Unity がクラッシュしてしまう問題を修正例えば、 Sprite.bounds
  • Networking: NetworkManager オブジェクトで不足していた NetworkIdentity のチェックを追加
  • Networking: NetworkBehaviour スクリプトにて 32 個以上の SyncVars を使用した時にエラーメッセージを表示するように
  • Networking: シーン内に複数の NetworkManager があった時にエラーメッセージを表示するように
  • Networking: ネットワークメソッドにて無効なメソッドシグネチャかどうか検証を行うように
  • Networking: SyncVar で扱う Type が無効かどうかの検証を行うように
  • Networking:NetworkBehaviour を継承していないスクリプトに ネットワーク関連のカスタム属性を使用した場合にエラーメッセージを表示するように
  • Networking: 1つゲームオブジェクトに同じ種類のネットワークコンポーネントを複数アタッチ出来るように修正
  • Networking: 基底クラスで ClientRpc を呼び出した時に失敗する問題を修正
  • Networking: ClientRpc がローカルのクライアントの不具合で呼び出されてしまう問題を修正
  • Networking: ClientRpcの呼び出しがローカルのクライアント上にあるゲームオブジェクトで実行されていなかった問題を修正
  • Networking: 引数のある RPC をゲームオブジェクトのコンポーネントに送信した時に例外が発生していた問題を修正
  • Networking: NetworkManager のインスペクターで foldout の状態が保存されていなかった問題を修正
  • Networking: メッセージを表示したときに残っていた不要なデータを削除するよう修正
  • Networking: NetworkManager から派生したクラスでクライアントコネクションのコールバックが呼び出されないことによる Update () に関する実装問題を修正
  • Networking: IsAcksLong のフラグが動作しない問題を修正
  • Networking: サーバーが停止したあとも isServer が true を返していた問題を修正
  • Networking: アイドル状態のコネクションを検出できなかった問題を修正
  • Networking: NetworkManager で例外が発生することによって MaxConnection に 0 が設定されてしまう問題を修正
  • Networking: スクリプトを継承していると SyncVars が動作しなかった問題を修正
  • Networking: 派生クラスなしで SyncListStruct を直接使用した時、UNetWeaver の例外が生成されていた問題を修正
  • Networking: サーバー専用の NetworkIdentity 参照のデシリアライズに失敗していた問題を修正
  • Networking: localdiscovery が OS X と iOS で動作しなかった問題を修正
  • Networking: ホストを追加し、削除、そして再度追加した時に問題が発生したいたのを修正。最後の追加でソケットが開けなっかった旨のエラーで終了してしまいます。
  • Networking: 応答が長くなってしまう問題を修正
  • Networking: 巨大なプロジェクトの処理中に発生する UNetWeaver の例外を修正、また巨大なプロジェクトにおいての速度を改善
  • Networking: NetworkTransform が自動で CharacterController を自動で検出できるようになったため、ゲームオブジェクトにアタッチされた時に正しい動機方法を設定できるように
  • Physics 2D: スクリプトから Collider2D に PhysicsMaterial2D を設定する時に、摩擦とバウンス両方のパラメーターが更新されるように修正
  • Physics 2D: Rigidbody2D の補間や外挿によって Transform の Z 軸 を変更しないように修正
  • Physics 2D: 子の Rigidbody2D の位置/角度 が、補間や親の Transform を変更した時に正しく更新されなかった問題を修正
  • Physics 2D: PlatformEffector2D で一方向の動作に関する問題を修正
  • Physics 2D: SliderJoint2D の MotorSpeed は 度/秒 (angular motor ではありません) ではなくメートル/秒 (linear motor) で動作するよう変更
  • Physics 2D: Rigidbody2D.MovePosition で移動した後に Rigidbody2D の線形速度を復元するよう修正
  • Physics 2D: Rigidbody2D の Constraints は現在、ボディのいちではなく質量の中心にもとづいて設定するよう修正
  • Physics 2D: 2D エフェクターが必要なのにない場合、クラッシュしてしまう問題を修正
  • Physics 2D: PolygonCollider2D を編集している時に NullReferenceException が発生して止まってしまう問題を修正
  • Physics: MeshCollider の SharedMesh が null である間、MeshCollider のエラーであるとレポートしようとした時にクラッシュしてしまう問題を修正
  • Physics: カプセルが三角形メッシュとの衝突に失敗してしまう PhysX の問題を修正
  • Physics: カプセルの軸がほぼ一列に並んだ時に、カプセル同士の衝突検出が誤って検出されない PhysX の問題を修正
  • Physics: プロパティが有効だった場合のみ、HingeJoint の SetMotor、SetLimits、 SetSpring が正しく設定されるよう修正
  • Physics: 特定の Android デバイスで PhysX がハングしてしまう問題を修正
  • Physics: MeshCollider の三角形上で SphereCollider が転がるときの跳ね返りに関する PhysX の問題を修正
  • Physics: HingeJoint が2つのヒンジの間で回転の初期化関係なくヒンジの角度を正確に測定できるように修正
  • ベイクしたライトマップテクスチャの圧縮品質を最高品質から元に戻せるように修正合成手順が高速化されます。
  • Samsung TV: 任意のコードを実行する許可に関するセキュリティ上の問題について解決するよう修正
  • SamsungTV: セキュリティがご検出してしまう問題を修正。現在は、2013 と 2014 の TV にデプロイを行うことが出来ます。
  • Script Editors: External Script Editor に Xamarin Studio を設定した時にソリューションファイルが生成され開けるように修正
  • Serialization: 初期化せずに EditorOnlyPlayerSettings のカスタムプロパティーの使用を禁止するよう修正
  • Shaders: 複数のカーネルで OpenGL ES の Compute Shader についての Constant Buffer が壊れていた問題を修正
  • Shaders: すべて大文字の SV_TARGET を使用した GLSL/Metal のシェーダー変換に関する問題を修正
  • Shaders: 大文字ではない SV_Position を使用した GLSL/Metal のシェーダー変換に関する問題を修正
  • Shaders: リソースのリグレッションによって TC パーティクルのアセットストアパッケージが壊れていた問題を修正
  • Shaders: シェーダーのインポート処理のタイムアウト時間を増やして、複雑な Compute Shader でタイムアウトが起きないよう変更
  • Substance: エディター再生中に Profiler ウインドウを開いた時、ハング/クラッシュしてしまう問題を修正
  • Tizen: ネイティブプラグインについてのドキュメントを追加
  • Tizen: プラットフォームのリストに Tizen を追加
  • Tizen: プラグインのロードに関する問題を修正
  • UI: UI 関連のバッチ数が以前のバージョンより増えていた問題を修正
  • Unified GL: DX11 スタイルの Depth-of-Field イメージエフェクトでシェーダーコンパイラの boolean 変数 のハンドリングに関する問題を修正
  • Unified GL: スウィズルが正しくスカラー値を適用した時に、発生していたシェーダーに関するエラーを修正
  • Unified GL: 現在と保留中のフレームバッファで添付カウントに違いがあったときにクラッシュしてしまう問題を修正
  • Update Checker: アップデートのチェック前にホームウインドウが閉じるまで待つように修正
  • VR: カメラがフレーム参照を未だ持っている場合、ヘッドポーズを更新しないように修正
  • VR: スタンドアロンのプレーヤーには影響しないエディター上での VR サポートの有効/無効オプションとなるように修正
  • VR: GUI が反転してしまう可能性があった問題を修正
  • VR: VRSettings.loadedDevice に関する問題を修正
  • VR: カメラの親オブジェクトがスケーリングされた時にレンダリングに問題が発生していたのを修正
  • VR: アンチエイリアスに関する問題を修正
  • VR: Game ビューとスタンドアロンのウインドウにてアスペクト比に関する問題を修正
  • VR: Android Personal Edition で GearVR がクラッシュしていた問題を修正
  • VR: リニアライティングに関する問題を修正
  • VR: VR の機能が失われたことにより 5.1.1 からアップグレードした時に発生する問題を修正
  • VR: グロスエラーを防ぐためにシーンのロード上でカメラを原点にリセットするように修正
  • WebGL: System.IO.Compression.DeflateStream を使用した時に発生する問題を修正
  • WebGL: Web ページを更新したりアンロードした時にエラーメッセージが発生する問題を修正
  • WebGL: 5秒以上時間がかかった場合に WWW でのダウンロードが失敗していた問題を修正
  • WebGL: NetworkManager と MasterServerInterface が正しくストリッピングされないことによって、ランタイムエラーが発生していた問題を修正
  • Windows Phone 8: エディターでビルドした時にクラッシュしていた問題を修正
  • Windows Phone 8.1: シミュレータービルドに関する問題を修正
  • Windows Phone: System.Net 名前空間にある特定のクラスを使用しているとビルドが失敗していた問題を修正
  • Windows Store Apps: AppxManifest.xml 読み込み時に、起動でまれにクラッシュしてしまう問題を修正
  • Windows Store Apps: Windows Phone 8.1 や 端末によってスケーリングされる Windows Store Apps のスプラッシュスクリーンのサイズを拡大縮小するよう修正
  • Windows Store Apps/Windows Phone: プラグインコピー中にまれにビルドに失敗する問題を修正
  • Windows Store Apps/Windows Phone: プロジェクト名に半角スペースが含まれている時に、Universal アプリのビルドで発生していた問題を修正
  • Windows Store Apps/Windows Phone: UNet サーバーに接続する時に発生していた問題を修正
  • Windows Store Apps/Windows Phone: 他のアセンブリにあるクラスを継承した物がある時に発生していたシリアライズに関する問題を修正
  • Windows Store Apps/Windows Phone: WinRT と Mono プレイヤー (UNET) 間での変数の動機に関する問題を修正
  • Xbox One: 最初に OS でロードされるスプラッシュスクリーンのあとに、灰色の画面が表示された Xbox One の標準スプラッシュスクリーンを無効にする用に修正
  • Xbox One: 2つ以上のプレイヤーを実行した時にゲームチャットが失敗するバグを修正
  • Xbox One: Socket の記述はテンプレートが必要になりました(4月のXDK)。エディターGUIは全てのソケットの記述で必須のテンプレートを作成するために更新されました
  • Xbox One: スクリプトデバッグのためのポートはテンプレートの実装によって自動で追加され、動作します。プロファイラーの自動接続を設定した場合も自動で接続されるようになります。
Unity 5.1.2

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