Unity 5.4 (Japanese)

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リリースノート

5.4.0f3 リリース ノート (FULL)

新機能

  • Editor: プロジェクトとアセットバンドルをビルドする際に、オプションの strict mode を追加。これを使用すると、ビルド処理の間にエラー (重要でないエラーも含む) が報告されるとビルドを行いません。
  • GI: ベイクしたファイナルギャザーにノイズ除去フィルターを追加 description
  • GI: ライトプローブプロキシボリューム
    • このコンポーネントでは、大きい動的オブジェクト (大きなパーティクルシステムや主要な キャラクターなど) に対し複数のライトプローブサンプルの使用が可能です。プローブは 3D テクスチャにサンプリングされ、シェーダーで使用されます。 -シェーダーモデル 4+ プラットフォーム (Windows で DX11/DX12、Mac/Linux, PS4, XboxOne で GLCore 4.1+ ) が必要です。 description
  • Graphics: GPU インスタンス化サポート
    • ほとんどドローコールのないまったく同じジオメトリを大量に描画するために GPU インスタンス化を使用
    • 同じマテリアルとメッシュを使用するメッシュレンダラーに対応
    • シェーダーに 2-3 の変更をするだけで、シェーダーのインスタンス化が可能カスタム化された頂点/フラグメント シェーダとサーフェス シェーダをサポート
    • MaterialPropertyBlock と通じてスクリプトからインスタンスごとのシェーダープロパティを設定
    • Graphics.DrawMesh コマンドをサポート -シェーダーモデル 4+ プラットフォーム (Windows で DX11/DX12、Mac/Linux, PS4, XboxOne で GLCore 4.1+ ) が必要です。 description
  • Graphics: 改良されたマルチスレッドレンダリング
    • 現在のデュアルスレッドレンダリング (メインスレッド + レンダリングスレッド) と比べ、レンダリングロジックを並列の 「グラフィックスジョブ」に分け、すべての使用可能な CPU コアで実行します。
    • プレイヤー設定の「グラフィックスジョブ」のオプションを見てください (まだ、実験的なので、デフォルトではオフになっています)。Motion
    • 現在PC (Win/Mac/Linux/Windowsストア), PS4, XboxOne で実装現段階で一般的に使用されている DX12 のようなグラフィックス API と使用すると効果的です。
    • マルチスレッドレンダリングに加え、5.4 の全体的な CPU グラフィック パフォーマンスが向上しました。 description
  • Graphics: モーションベクトルレンダリングサポート
    • モーションベクトルは、フレームに追従してオブジェクトのスクリーン空間位置を追跡し、ポストプロセスエフェクトに使用されます。
    • Renderer.motionVectors, Camera.depthTextureMode, SkinnedMeshRenderer.skinnedMotionVectors, PassType.MotionVectors, DepthTextureMode.MotionVector に関しては、API ドキュメントを参照
    • RGHalf レンダーテクスチャ形式のサポートが必要です。
    • 現在のベータ版 Unity Cinematic Image Effects で使用 descriptiondescription
    • Keijiro Takahashi が作成したベクターフィールドの視覚化の例 KinoVision を参照 description
  • Graphics: テクスチャ配列サポート
    • Texture2DArray クラスを参照
    • シェーダーモデル 3.5+プラットフォーム (Windows, GLCore Mac/Linux, GLES3+, Metal, PS4, XboxOne で DX11/DX12) が必要
    • Adam のテレインシェーダーのデモで使用されています。 description
  • IAP: Cloud カタログ
    • A 'useCloudCatalog' boolean has been added to UnityEngine.Purchasing.ConfigurationBuilder. 設定時に、Unity IAP は Unity Cloud から販売プロダクトをフェッチします。カタログは Unity Analytics のダッシュボード経由で設定されます。
  • IL2CPP: IL2CPP の Android 用サポートが、ついに公式になりました (以前は「実験的」)。
  • iOS: オンデマンドリソース (ODR) 初期インストールタグのサポートを追加
  • Kernel: トランスフォームコンポーネントが SIMD と キャッシュフレンドリーなデータ レイアウトを使用して書き直されたため、多くのユース ケースでコードが高速になりました。
  • OSX: Unity エディター Mac Retina ディスプレイをサポートするようになりました (ほとんどは、改良されたテキストとアイコンのレンダリング向け)。Windows HiDPI サポートが開発中 description
  • Particles: 新しいトリガーモジュールは以下を含みます。
    • パーティクルが事前に決められたcollision shapes のリストに接触した場合のスクリプトのコールバック
    • collision shapes に交差するパーティクルを修正、または、kill する能力 Editor UI: description Example: description
  • Particles: パーティクルの width, height, depth (メッシュパーティクル向け) が個々に定義できるようになりました。 Editor UI: description description Example: description
  • Physics: さまざまな物理演算の改良
    • 重複の回復重複が検知されたときに、静的オブジェクトから貫通した CharacterControllers を 復元するために使用されます。アクティベートされると、CharacterController は自動的に貫通を解決しようとし、他のオブジェクトと重ならない安全な場所に移動します。
    • ContactPoint.separation API を追加
    • Physics.OverlapCapsule と OverlapCapsuleNonAlloc 関数を追加
    • 衝突時にバウンスビヘイビアを安定させるための Rigidbody.solverVelocityIterations と Physics.defaultSolverVelocityIterations を追加
  • Services: Performance Reporting サービスの統合Services ウィンドウでこの機能を有効にすることによって、Unity ユーザーの手元で発生した例外を追跡することができるようになりました。
  • Shaders: ComputeShader の改良
    • DispatchIndirect 関数の追加DrawProceduralIndirect と同様に、ComputeBuffer に基づくパラメーターを設定したコンピュートシェーダーをディスパッチします。
    • バインディングされている場合 ComputeBuffers のカウンターの API はオプションでリセット可能になり、SetCounterValue 経由で設定可能になりました。
    • 計算スレッドグループのサイズをクエリするために ComputeShader.GetKernelThreadGroupSizes を公開
    • コンピュートシェーダーのエラー処理を改良
    • 一般のシェーダーと同じように #pragma enable_d3d11_debug_symbols でデバッグ
  • Shaders: Uniform 配列サポート
    • 新しい配列 API により、Uniform 配列が MaterialPropertyBlock、Shader、Material で設定できるようになりました。
    • サポート配列サイズが最大 1023 に。
    • 名前に接尾数を添付して配列エレメントを設定する旧方法を廃止
  • Substance: ProceduralMaterials が Windows ストア/Phone のプラットフォームでランタイムにサポートされます。
  • VR: マルチデバイスサポート
    • PlayerSettings: Virtual Reality Supported のチェックボックスが有効になっている場合、ゲームでサポートするVR SDKを開発者が選択できるように優先度順のリストが表示されるようになりました。(Similar to the Graphics API selection dialog)
    • VR SDK リストがビルドターゲットごとに作成されるようになりました。
    • 依存関係 (DLLs など) は、リストの各 SDK ごとにビルドにコピーされるようになりました。
    • スタートアップ時に、Unity はリストを順にたどり、各デバイスを初期化されるようになりました。あるデバイスで初期化が失敗した場合 (ヘッドセットが未接続など)、Unity は次に進みます。すべてが失敗した場合は、Unity は VR モードに入りません。
    • PlayerSettings: PlayerSettings の stereoscopic 3D チェックボックスを廃止この機能は VR デバイスと同様のサブシステムを経由するため、ヘッドマウント以外のステレオスコピックドライバも VRサポートのプラットフォームで選択可能なデバイスのひとつとなりました。
    • API: VRDeviceType enum とVRSettings.loadedDevice が非推奨になりました。これらは、VRSettings.loadedDeviceName と VRSettings.LoadDeviceByName() に置き換えられました。
    • API: サポートする SDK のリストを取得する機能を追加読み込み専用: string[] VRSettings.supportedDevices
  • VR: ネイティブの OpenVR サポートの追加
    • ネイティブの OpenVR サポートは、中心からずれた非対称のプロジェクション行列であることに注意してください。つまり、fov や aspect に頼っているシェーダー はすべて正常に作動しない場合があるということです。
  • VR: VR のネイティブ Spatializer プラグイン
    • Oculus の Spatializer をサポートとともに追加
  • VR: DirectX 12 向け Oculus のサポート
  • VR: シングルパスのステレオレンダリングを最適化
    • 各視野を別々にレンダリングする代わりに、より広いレンダリングターゲットと交互のドローコールを使い、シーンを 1回走査するだけでで両視野をレンダリングするようになりました。
    • Player Settings のオプション
    • イメージエフェクトやスクリーン空間のシェーダーの中には、それと一緒に作動させるために更新が必用になる場合があることを注意してください。 description
  • Windows: UnityEngine.Windows.Speech 以下に音声認識 API を追加これらの API は、 Windows 10 (エディター、スタンドアロン、ストアアプリ) で実行している限り、すべての Windows プラットフォーム上でサポートされます。
  • Windows: Windows 10 上の DirectX 11 (Windows ストアプレイヤーのみ) と DirectX 12 (スタンドアロンと Windows ストアプレイヤー両方) に関する G-Sync と FreeSync のサポートを追加
  • Windows Store: Windows 10 SDK を使用するとき、リアルタイムのグローバルイルミネーション が作動するようになりました。

下位互換性を損なう変更点

  • Android: Gingerbread デバイスではもう、 WebCam は作動しません。
  • DX12: 新しいネイティブプラグインインターフェース IUnityGraphicsD3D12v2 を導入しました。内部グラフィックスのジョブサブミッションの違いのため、旧インインターフェースはもう機能しません。
  • Editor: UnityEditor.ShaderUtil.ShaderPropertyTexDim は非推奨になりました。代わりに、Texture.dimension を使用してください。
  • GI: Light.actuallyLightmapped は非推奨になりました。。代わりに Light.isBaked と Light.bakedIndex を使用してください。 actuallyLightmapped のフラグの代わりに、ベイクされたライトには一意のインデックスが与えられるようになりました。
  • Graphics:マテリアル (文字列) コンストラクターは廃止予定。これにより、常にマテリアルをエラーシェーダーとともに作成し、エディターとプレイヤー両方のエラーを印刷します。この先の Unity バージョンで完全に取り除かれる予定です。
  • Physics: 重複する Transform update を送信しないことにより発生する Physics transform のドリフトを避けるために変更を行いました。
  • Physics: 無効な (非定型の) 頂点が含まれている場合、物理演算メッシュは、拒否されるようになりました。
  • Playables: API をリファクタリングしたため、Playables はクラスではなく構造体になり、C# で API のアロケーションが少なくなりました 。
  • Scripting: シリアライゼーションの間に Unity API への呼び出しを受けるために、エディターの 新しいスクリプティングエラーを2つ追加詳しくは、マニュアルの 「スクリプトシリアライゼーション」を参照してください。
  • Scripting: WebRequest インターフェースを UnityEngine.Experimental.Networking から UnityEngine.Networking へと格上げしました。UnityWebRequest を使用していた Unity 5.2 と 5.3 プロジェクト更新する必要があります。
  • Shaders: デフォルトシェーダーコンパイルターゲットを #pragma target 2.5 (DX9, DX11 で SM3.0、WinPhone で 9.3 機能レベル) に変更 以前のように、#pragma target 2.0 で DX9 SM2.0 と DX11 9.1 機能レベルをターゲットにすることもできます。 現在のビルトインシェーダーターゲットの主流は 2.5 です。重要な例外は Unlit、VertexLit、固定関数シェーダーです。

変更点

  • Android: アセット - Android のテクスチャストリーミングを無効にしました。
  • Android: UnityPlayerNativeActivity と UnityPlayerProxyActivity が非推奨に。今では、これらを使用すると logcat に警告がプリントされます。
  • Android: ネイティブ Activity の実装を削除activity 通常の Activity に基づく同じ名前の Activity は下位互換性のためにまだ存在します。
  • Android: Screen.dpi は今では、常に densityDpi を返します。
  • Audio: FMOD を 4.44.56 に更新
  • DX12: 純粋なスレッド (-force -gfx -mt は現在 DX12 に対し無効力です) のための準備手順として client/worker モードを無効にしました。
  • DX12: 単数スレッドモード (-force-gfx-direct) で GPU プロファイラーを有効にしました。
  • Graphics: デフォルトカメラの背景のクリア色は、今では 5/255 アルファでなく 0 アルファになりました。
  • Graphics: Unity のスプラッシュスクリーンの変更は、今では、プラットフォームすべてにわたって統一されています。軽い色合いですが、pro のみ濃い色合いです。
  • Installer: Webplayer が取り除かれたことによって、今では、デスクトッププレイヤーはそれぞれのエディターインストールの一部です。そのため、切り離してインストールするオプションは廃止されました。
  • iOS: 最小サポー iOS バージョンを 7.0 へ更新iOS 6 はもうサポートされません。
  • Physics: Cloth.enableTethers API を公開Cloth.useContinuousCollision を enableContinuousCollision に、Cloth.solverFrequency を clothSolverFrequency に名称変更しました。
  • Physics: 他のコライダーを終了するときにカプセルが空中に投げ出される原因となる Character Controller 物理特性の不具合を修正
  • Physics: Physics.solverIterationCount を Physics.defaultSolverIterations に、 Rigidbody.solverIterationCount を Rigidbody.solverIterations に名称変更しました。
  • Scripting: 名前付け規則に準ずるため、onSceneLoaded を sceneLoaded に、onSceneUnloaded を sceneUnloaded に、onActiveSceneChanged を activeSceneChanged に名称変更しました。
  • Scripting: GameObject.AddComponent<MonoBehaviour> の使用はもう許可されず、例外が発生するようになりました。代わりに、MonoBehaviour から 1つクラスを派生させ、それを加えました。
  • Shaders: スクリーン空間カスケードシャドウを計算するための内部シェーダーをGraphics Settings に移動以前は、プロジェクトにドロップするだけでオーバーライドを行いましたが、現在は、Graphics Settings 経由でカスタマイズされたものが必要です。
  • Shaders: iOS でない OpenGL ES 2.0 プラットフォーム上の EXT_shadow_samplers のサポートを廃止
  • Terrain: 同じ名前の使用を避けるために、シーンで作成されたテレインオブジェクトは今では、適切に (GameObjects と同じ方法で) 名前の変更を行えます。
  • Terrain: 異なる TerrainData が 同じゲームオブジェクト上のテレイン と TerrainCollider コンポーネントに使用されるときに、状況を修正するボタンがついた警告メッセージが表示されます。
  • UI: RectMask2D のコンポーネントメニュー名をクラス名と一致するように変更
  • UI: カーソルがロックされると、UI はもうカーソルと相互作用しません。
  • WebGL: .htaccessファイル生成を廃止
  • Windows Store: PlayerSettings.WSA.enableLowLatencyPresentationAPI を廃止。それは、今では、常に有効にされています。

改善点

  • Android: エクスポートしたプロジェクトの ProGuard 難読化ツールのテンプレートを追加。
  • Android: アプリケーション名は今では、アルファベットと数字以外の文字と空白をサポートします。
  • Android: いくつかの致命的なエラーは、今では、logcat にプリントされるのではなくスクリーン上に表示されます。
  • Android: Location 入力の信頼性が向上
  • Animation: コンポーネントの同じイベントへの繰り返しの呼び出しのための Animation イベントパフォーマンスを向上
  • Asset Import: Unity は今では、100,000 以上のオブジェクトを含むモデルファイル (FBX など) のインポートをサポートします。
  • Cache Server: キャッシュサーバーを改良。そのため、参照を失ったアセットを読み込むときに、適切にシナリオを処理することができるようになりました
  • Core: マルチスレッドジョブの実行を改良子ワーカー スレッドは今では、物理学的なコアでなく論理的なプロセッサの数に基づいています。
  • Core: Object.Instantiate には今では、オプションの Transform 親パラメーターがあります。
  • DX12: マルチディスプレイレンダリングのサポートを加えました。
  • DX12: -force-d3d12-stablepowerstate コマンドラインのパラメーターを導入GPU をプロファイルするときに使用します。
  • DX12: GPU のコピーキューを使用して、テクスチャ/メッシュの読み込み時間を最適化
  • Editor: シーンのコンテキスト メニューの Discard changes は今では、選択した変更シーンを再読み込みします。
  • Editor: 多くのバリアントを持つシェーダー (スタンダードシェーダーなど) が Graphics Settings の Always Included リストに加えられたときはいつでも、エディター警告が追加されます。
  • Editor: シーン間参照の禁止をオン/オフ切り替えするための API を追加
  • Editor: EditorSceneManager.DetectCrossSceneReferences API を追加
  • Editor: 今では ENABLE_PROFILER は、ランタイムスクリプトコンパイルのためにエディターで正しく作動します。
  • Editor: プレイモードで、 DontDestroyOnLoad のシーンは、今ではゲームオブジェクトがあるときのみ表示されます。
  • Editor: プレイモードでシーンをロードとアンロードするときの混同を防ぐために、シーンヘッダーは今では、常に Hierarchy に表示されます。これによりユーザーは、OSX フルスクリーンモードでどのシーンが読み込まれるを知ることもできます。
  • GI: ライト プローブ グループを編集している間、4面体ワイヤーフレームを非表示にする機能を追加
  • GI: 事故による選択変更を避けるため、ライト プローブ グループの編集モードを追加
  • GI: Lightmapping.realtimeGI と Lightmapping.bakedGI のエディター API を追加
  • GI: Ambient Occlusion に今では、直接と関節ライトの別々のスライダーが装備されています。Ambient Occlusion のデフォルト値では、間接ライトのみになっています。 description
  • GI: アトラスの作成は今では、オブジェクトを縮小するときにスペースを無駄にすることなしにアトラスを正しく生成します。
  • GI: BakeEnlightenProbeSetJob の結果は、ライトプローブの再ベイクをスピードアップするために、今では、ハッシュファイルに保存されます。
  • GI: 結果がキャッシュにある場合は、ファイナルギャザーはもう再計算しません。
  • GI: HDR カラーピッカーは今では、色とアンビエント彩度でなく、アンビエント色に使用されています。 description
  • GI: ライト更新パフォーマンスを向上
  • GI: リアルタイムとベイクした影のミキシングを改良。後ろ向きのジオメトリから影を取り除き、他のベイクしたライトのバウンスと属性を維持します。
  • GI: もっとも強い混合モードライトのオクルージョンは今では、各ライトプローブごとに保存されます。
  • GI: リフレクションプローブのコンボリューション (畳み込み演算) はより速くなり (約 2倍) 、今では、特にHDR環境でノイズが低くなりました。
  • Graphics: 3D/2DArray のスライスは今では、レンダー ターゲット (Graphics.SetRenderTarget の深度の Slice 引数) として設定できます。
  • Graphics: インデックスのリストやメッシュの三角形を設定するとき、境界ボックスの再計算を省くことができるプロパティーを加えました。これは、スライディング ウィンドウを使用する LOD に役に立ちます。
  • Graphics: GL.Flush API を追加
  • Graphics: Added イメージエフェクトの ImageEffectAllowedInSceneView 属性を追加これにより、主要なカメラからシーンビューカメラにイメージエフェクトをコピーします。シーンビューの Effects メニューで、これを有効/無効にできます。
  • Graphics: Light.customShadowResolution と QualitySetting.shadowResolution をスクリプティング API に加え、 各ライトごとに、シャドウマッピングの品質をランタイムに、コードで調整することが可能になりました。
  • Graphics: makeNoLongerReadable 引数を Texture3D.Apply と Texture2DArray.Apply API に加え、システムメモリのリリースを可能にしました。
  • Graphics: MaterialPropertyBlock.SetBuffer を追加
  • Graphics: プラットフォームごとや、シェーダーハードウェア階層ごとに定義されるUnity シェーダーのいくつかを微調整するための機能を加えました。現在は、スクリプトのみに表示されます (UnityEditor.Rendering の名前空間、特に微調整可能な設定に関しては UnityEditor.Rendering.PlatformShaderSettings、シェーダー設定する方法に関しては UnityEditor.Rendering.EditorGraphicsSettings を参照)。いくつかの階層の設定が異なる場合は、すべての階層のシェーダーバリアントがコンパイルされますが、複製が最終ビルドからさらに作成されることがあります。
  • Graphics: ネイティブ コードプラグインのための RenderTexture.GetNativeDepthBufferPtr を追加
  • Graphics: TextureDimension enum と Texture.dimension プロパティーを追加
  • Graphics: useLightProbes 引数を Graphics.DrawMesh に追加 (デフォルトを true に)
  • Graphics: DX11; GPUデバッガーを使用するとき、レンダリングの注釈が今では、Windows ストアプラットフォームに正しく表示されます。
  • Graphics: Graphics.CopyTexture で効果的なテクスチャコピーを実施
  • Graphics: LOD フェ―ディングが原因でレンダーバッチ間が途切れた結果生じるオーバーヘッドを削減
  • Graphics: iOS と OSX Metal デバイス上でマルチスレッド (クライアント/ワーカー) レンダリングをサポート
  • IAP: バッチで IAP プロダクトをインクリメンタルにフェッチするサポートを加えました。FetchAdditionalProducts メソッドを IStoreController に追加
  • Installer: UnityEditor コンポーネントを選択せずにUnity を必要とするコンポーネントをインストールしようとすると、DownloadAssistant は今では、ユーザーに警告を表示します。
  • Installer: Mac Download Assistant は今では、 ~/Library/Logs/Unity/DownloadAssistant.log に追加のログを書き込みます。
  • Installer: Windows の Editor インストーラはリリース ノートオンラインショートカットを Windows スタートメニュにインストールします。
  • iOS: 新しいネイティブレンダリングプラグインインターフェースのサポートを追加
  • iOS: カスタムの URL スキームを Player Settings に加えるオプションを追加
  • iOS/tvOS: 関連フォルダーに構築する場合は、プラグインの相対シンボリックリンクを使用することに変更
  • Multiplayer: シリアライズ可能な属性である matchName とmatchSize を作成。そのため、それらをネットワークマネージャー上で保存できます。
  • OpenGL: マトリックス配列アクセスのためのシェーダー移動を最適化これにより、インスタンス化のパフォーマンスが向上しました。
  • OpenGL: 既存のマルチディスプレイサポート (Mac/Linux) を OpenGL コアに移植しました。
  • Particles: MinMaxCurve を定数とともに設定するとき、暗示的な変換演算子を加えました。これにより、myModule.myCurve = 5.0f; 構文が可能になりました。1色を使用する場合、MinMaxGradient に同様のサポートを追加
  • Particles: 正確にどの UV チャンネルに Texture Animation モジュールを適用するかを選択するオプションを追加
  • Particles: ワールドの collision にパーティクルの radius パラメーターを追加 Editor UI: description
  • Particles: 自動再ペアレンティングのサブエミッタ―の使用に、Undo サポートを追加
  • Particles: Texture Animation モジュールでランダムな start フレームを選択することが、今ではサポートされています。
  • Particles: 設定されたモードにかかわらず、スクリプトで MinMaxCurve/MinMaxGradientIt を読み込むことが、今では可能です。以前は、モードによっては、エラー メッセージを発していました。
  • Physics: BoxCollider で静的に結合したメッシュを使用するとき、警告を加えました。
  • Physics: Rigidbodies や WheelColliders に必要とされない場合は、 PhysX シミュレーションステップの実行を、今では省略することができます<分節 10658>

  • Physics2D: グループ連絡先のために OneWayGrouping プロパティーを PlatformEffector2D に追加

  • Physics2D: Edge/PolygonCollider2D のために、今では、Point の編集が Inspector で可能です。
  • Profiler: ロードの操作のために、プロファイル情報を追加
  • Profiler: メモリプロファイルで参照の走査を排除するための切り替えを加えました。
  • Scene Management: sceneLoaded、sceneUnloaded、activeSceneChanged のイベントを SceneManager に追加
  • Scripting: Opening Visual Studio 進捗ダイアログにキャンセルボタンを加えました。
  • Scripting: 新しい yield インストラクション: WaitForSecondsRealtime を加えました。
  • Scripting: UnityEngine.Diagnostics.PlayerConnection を追加これにより、プロファイラーが接続しているとき、プレイヤーからエディターにファイルを送信できます。
  • Scripting: COM は VisualStudio を起動するのにもう使用されません。結果として、さらに良くなったその場でのフィードバックが体験できます。
  • Scripting: Application.stackTraceLogType を非推奨に。代わりに、Application.SetStackTraceLogType/GetStackTraceLogType を今では使用します。
  • Scripting: StacktraceLogtype.None に関し、メッセージのみが、今では表示されます (ファイル名や行番号なし)。
  • Scripting: Object.Instantiate() パフォーマンスの向上
  • Scripting: コンポーネントで同じメッセージへの繰り返しの呼び出しをするための SendMessage パフォーマンスが向上
  • Scripting: ScriptUpdater は今では、プロジェクトセッションごとに 1回 (つまり、異なるプロジェクトが開かれるとき、または Unity が再起動されるとき)、自動的に更新するかを尋ねます。
  • Scripting: シリアライゼーションの深度制限の警告は今では、警告をトリガーしたシリアライゼーションヒエラルキーを表示します。
  • Scripting: Stacktrace ログタイプは、今では PlayerSettings でさまざまなログタイプに設定されます。
  • Shaders: #pragma targets 3.5, 4.5, 4.6 が可能です。
    • 3.5 - テクスチャ配列の最低バージョン (DX11 SM4.0+, GL3+, GLES3+, Metal)
    • 4.5 - コンピュートシェーダーの最低バージョン (DX11 SM5.0+, GL4.3+, GLES3.1+)
    • 4.6 - テッセレーションの最低バージョン (DX11 SM5.0+, GL4.1+, GLES3.1AEP+)
  • Shaders: UNITY_SHADER_NO_UPGRADE をシェーダーソース ファイルのどこかに含むことで、シェーダーが自動更新されるのを防ぐ機能を追加。
  • Shaders: PassFlags=OnlyDirectional パスタグを追加ForwardBase パスで使用されるとき、アンビエントライトプローブと主要指向性ライト情報だけが渡されるということを保証します。重要でないライトは、頂点ライト定数として渡されず、SH データにも入れられません。
  • Shaders: 同一レンダラにおいてハードウェア性能の違いに合わせた簡易/低負荷のシェーダーバリアントへの切り替えをキーワード無しに可能にするシェーダー #pragma を追加 (例えば OpenGL ES において iPhone 4 と iPhone 6 の切り分けが可能になります)
  • Shaders: 他のLODサンプリングマクロとの一貫性のために、UNITY_SAMPLE_TEX3D_LOD マクロを追加。
  • Shaders: エンジンとビルトインシェーダーでシェーダーキーワードを5つ少なく使用するようになったため、より多くのキーワードをユーザーが使用できるようになりました。次のキーワードが取り除かれました: SOFTPARTICLES_OFF, HDR_LIGHT_PREPASS_OFF, HDR_LIGHT_PREPASS_ON, SHADOWS_OFF, DIRLIGHTMAP_OFF
  • Shaders:鏡面ハイライトとリフレクションを無効にし、Albedo テクスチャのアルファチャンネルに Smoothness を含むため、スタンダードシェーダーを拡張し、新しいオプションを加えました。
  • Shaders: Alpha-to-coverage (シェーダーでは "AlphaToMask On" ) を OpenGL/ES, DX9, Metal (以前は DX11/12 のみ) に実装
  • Shaders: 特に、以前すでにコンパイルされていた場合の、複雑なシェーダーを多く伴うゲームデータのビルド時間を短縮しました。
  • Shaders: シェーダーを OpenGL ES 2.0 & Metal にコンパイルする場合の、シェーダー移行パフォーマンスを向上
  • Substance: BakeAndDiscard ProceduralMaterial の入力がランタイムに設定される場合、警告を表示
  • tvOS: Analytics のサポートを加えました。
  • UI: フォントの scent 値の決定方法を制御するために、新しいプロパティー AscentCalculationMode を TrueTypeFont importer に追加
  • UI: rootCanvas プロパティーを Canvas に追加
  • UI: Align By Geometry が、今では垂直方向の配置で適用されます。これは、フォントの ascent/descent 情報が大きな均等でない余白を伴う場合に役立ちます。
  • UI: 空の RectMask2D エディターを作成し、スクリプトフィールドを非表示にするように選択可能なエディターを改良しました。
  • UI: モバイルプラットフォームの UIImage に ETC1+alpha サポートを追加
  • UI: MaskUtility 関数のパフォーマンスを向上
  • UI: line spacing が 1より小さい時に leading をより予測可能 にするために、テキスト生成で line spacing と leading との関連を改良しました。
  • UI: Graphic クラスにより多くの virtual 関数を追加
  • UI: UI は今では、カスタムシェーダーで texelSize を使用できるように設定できます。
  • VR: Oculus Rift Remote のサポートを追加これは、現在 "Oculus Remote" という名のジョイスティックとして入力システムに表示されます。
  • VR: Focus と ShouldQuit Support:
    • Virtual Reality Support が有効の場合、Application Focus は今では、それぞれ VR SDK に制御されます。 -Virtual Reality Support が有効の場合、それぞれの VR SDK がアプリに終了するよう指令する場合、アプリケーションは終了します。
  • VR: Oculus OVRPlugin の署名の確認は今では、開発用でないリリースビルドにのみ行われます。
  • WebGL: 生成した C++ コードのインクリメンタルビルドが今では、サポートされます。
  • Windows: Build Settings ウィンドウに Copy PDB files オプションを追加これにより、デバッグファイルをコピーするかどうかを制御できます。
  • Windows: スタンドアロンプレイヤーは今では、Low Integrity モードで実行可能です。
  • Windows Store: Player Settings に Bluetooth の機能を追加
  • Windows Store: Package.appxmanifest の設定宣言のために、PlayerSettings.WSA.Declarations API を追加
  • Windows Store: UnityEngine.Ping クラスにサポートを追加
  • Windows Store: コマンドライン引数 -dontConnectAcceleratorEvent が、アクセラレータのイベントベースの入力を無効にするために加えられました。これにより、Unity のキー (F10, Shift など) のいくつかのサポートは無効になりますが、XAML 制御のいくつかで発生した複製文字の問題は修正されます。
  • Windows Store: .NET スクリプティングバックエンドを使用するときの逆シリアル化のパフォーマンスが向上
  • Windows Store: Visual Studio プロジェクト生成を改良このソリューションによって、もう不必要な再ビルドをする必用がなくなります。ただし、プロジェクトを再生成するためには以前に作成したプロジェクトをユーザーが削除する必要があります。アップグレード ガイドを参照してください。
  • Windows Store: Player Settings で、今では、オブジェクトフィールドを使用してビジュアルアセットイメージを編集できます。
  • Windows Store: UWP の TouchScreenKeyboard の新しい実装は今では、IME 入力と同様に XAML とD3D アプリでもサポートされます。古い実装は、コマンドライン引数の -forceTextBoxBasedKeyboard を渡すことによってオンにできます。
  • Windows Store: 今では、デバッグとマスタープレイヤーだけでなく「リリース」プレイヤーでも PDB がインストーラーに含まれます。
  • Windows Store: ターゲットデバイスが 64bit CPU の場合、System.operatingSystem は 64bit の接尾辞を加えます (詳しくは、Unity ドキュメンテーションを参照してください)。
  • Windows Store: UnityWebRequest は、今ではすべての SDK をサポートします。

修正点

  • [755263] 2D: Spriteレンダラーの 9 スライスセクションの Size, Full Tile, Threshold に関するツールチップを追加
  • [745882] 2D: チャンクになった 24ビットテクスチャをパックするときのクラッシュを修正
  • [759462, 761416] 2D: エラー ログ「GetLocalizedString is not allowed...」を修正
  • [754385] 2D: Unity Preferences > 2D で表示されるウィンドウ内の途切れたテキストを修正
  • [727785] AI: navmesh BV ツリーで最後のノードのガーベージメモリにまれにアクセスすることを回避
  • [689362] Android: オーディオフォーカスが失われると、オーディオがミュートになるよう修正
  • [554244] Android: エディターが、オンラインの Android デバイスだけを検出するように修正
  • Android: SystemInfo.deviceUniqueIdentifier がいくつかの x86 デバイスで空の文字列を返す不具合を修正
  • [766776] Android: スレッドの GfxDevice を使用するとき、新しいスプラッシュスクリーンがフリーズする問題を修正
  • [757111] Android: LocationService - クラッシュバグを修正
  • [764422, 762733] Android: PlayerPrefs - 以前のバージョンの Unity から多くのキーをアップグレードするとメモリー不足の原因となる不具合を修正
  • [789557] Animation: AnimationClip で誤って表示されていた警告は、今では ModelImporter で表示されるようになりました。
  • [769704] Animation: AnimatorOverrideController が 基本の AnimatorController でオーバーライドするアニメーションを見つけられない場合のエラーを追加
  • [760796] Animation: AnimationClipPlayable.applyFootIK を追加
  • [742973] Animation: 無効なデータを持つ AnimationCurves のためのより良いエラーメッセージと処理を追加
  • [561601] Animation: モデルスケールの複数ファイルの編集が適切に作動しないため、それを無効にしました。
  • [743181] Animation: 最適化されたヒエラルキーをもつオブジェクトを表示するときに Animation ウィンドウ play/record/key/... ボタンを無効にしました。
  • [582315] Animation: ゲームモードのときの Animation ウィンドウの recording と playback UI を無効にしました。
  • [766821] Animation: Animation モードがアクティブのときのコンポーネントの Reset メニュー項目を無効にしました。
  • [757982] Animation: Spriteアセットを Hierarchy ウィンドウにドラッグして Cancel を押すと親のゲームオブジェクトが削除される問題を修正
  • [757982] Animation: AnimationClip の作成をキャンセルするとゲームオブジェクトが削除される問題を修正
  • [767096] Animation: 特定のデフォルト値を伴う親を伴うgeneric animation のための RootMotion のインポートを修正
  • [705558] Animation: Curve エディターで最後のキーフレームを削除できるよう修正
  • [758274] Animation: タイムラインの 0:00 以前で Animation イベントが作成できないように修正
  • [710887] Animation: Fixed a bug causing an offset between Set and Get of Animator.bodyPosition の Set と Get の間の offset の原因となるバグを修正
  • [715009] Animation: シーンの保存から Animation モードをリセットするときに、エラーを発生するバグを修正
  • [768767] Animation: Create メニュを使ってアニメーションを作成すると空のSpriteトラックが含まれる不具合を修正animation
  • [723395] Animation: Rotation curves の Time が 0 のときの自動キーがわずかにずれている不具合を修正
  • [749332] Animation: すでにアニメーションされているにもかかわらず、Rotation プロパティーがまだ追加リストに表示される不具合を修正
  • [754268] Animation: Animation ウィンドウが削除済のアニメーターコンポーネントにアクセスしようとしてクラッシュの原因となる不具合を修正
  • [788452] Animation: サンプリングのときに、IsActive を旧アニメーションに加えるとクラッシュする不具合を修正
  • [742258] Animation: fireEvents が false に設定されているとき、Animation イベントがキューに堆積する不具合を修正
  • [736468] Animation: 変換先をコピーしないでステートマシン間の遷移をコピーするとクラッシュする不具合を修正
  • [783143] Animation: 無効なアセットで AnimatorControllerPlayable を再生するとクラッシュする不具合を修正
  • [784839] Animation: 同期したレイヤー上の遷移に割り込みするときに発生するクラッシュを修正
  • [742124] Animation: Animation コンポーネントでアニメーションが 0 のリストを列挙するとき発生するクラッシュを修正
  • [771744] Animation: Animator ウィンドウ経由でアニメーターを加えると、シーンに保存されないという不具合を修正
  • [766978] Animation: スキンしたメッシュが root の jointにないモデルに Animation をインポートするときに、assert が失敗する不具合を修正
  • [742069, 699102] Animation: オブジェクトに多くのコンポーネントが付帯するとき、Animation イベントが著しく遅くなる不具合を修正
  • [755714] Animation: AnimationPreview オブジェクトが FindGameObjectWithTag によって取得される不具合を修正
  • [769861] Animation: 選択したゲームオブジェクトを変更するとアニメーションにしたプロパティを変更したままにする不具合を修正
  • Animation: Fixed an issue where 長さが 0 のアニメーションのイベントと追加 curve がエラーを発する不具合を修正
  • [769505] Animation: コントローラーに混合した数のボーンを持った Animation があり、書き込みがデフォルトでfalse になっているとエラーが発生する不具合を修正
  • [764019] Animation: インポートしたキーフレームが重複し、誤った順序でソートされる不具合を修正
  • [785852] Animation: 中断された遷移が Animation を出力し続けようとして空の状態になる不具合を修正
  • [742367] Animation: インスペクターを通して作成された回転キーが、デフォルトで、オイラーカーブでなくクォータニオンカーブで作成される不具合を修正
  • [754595] Animation: Animation モードを終了後に、Rotation の値が引き続きオブジェクトに適用される不具合を修正
  • Animation: Avatar Mask が空の時に ModelImporterClipAnimation インスペクターが適切に表示されない不具合を修正
  • [789784] Animation: (1度無効なパラメーターを設定してそれが非表示になったあとに)有効なパラメーターが設定されても、遷移プレビューが再び表示されない不具合を修正
  • [754595] Animation: アニメーションした後で、回転が残ってしまう不具合を修正
  • [784131] Animation: レイヤーウェイトが 0 に設定されているにもかかわらず発生する Animation イベントを修正
  • [745131] Animation: Dopesheet エディターでキーを削除するとき、シーンビューの Animation がアップデートされない不具合を修正
  • [769029] Animation: Animation previewer がプレビューすべき適切な対象オブジェクトを検知しない不具合を修正
  • [762274] Animation: Animation recording が作動しない場合がある不具合を修正
  • [759029] Animation: フォーカスがはずれているとき、または、開いたばかりのときにAnimation ウィンドウがゲームオブジェクトや選択の変更を更新しない不具合を修正
  • Animation: ジェネリックなクリップのために AnimationClipImporter インスペクターを修正
  • [762709] Animation: AnimationClipPlayable.duration を修正したので、AnimationClip のlength (長さ) を返すようになりました。
  • [748164] Animation: 長いモーション名に起因する Animator Blend Tree レイアウトの不具合を修正
  • Animation: 正しいSMBでコールバックを発しないランタイムのコンパイルエラーのステートマシンビヘイビアのあるアニメーターを修正
  • [757904] Animation: Animator.UpdateMode が保存されない不具合を修正
  • [732776] Animation: 変更されたときに、AnimatorController vs AnimatorControllerPlayable が同じようにリセットされない不具合を修正
  • [743494] Animation: AnimatorControllerPlayable.GetParameter のクラッシュを修正
  • [785841] Animation: RigidBody2D に回転を適用する場合の不具合を修正
  • [753204] Animation: Animation ウィンドウで k と c のホットキーを押すと、ビープ音が鳴る不具合を修正
  • [748211] Animation: 空のステートに入出するとき、ブレンドがスムーズでない不具合を修正
  • [573482] Animation: 無効の Avatar が存在するタブに変更すると、Avatar Configure ツールが壊れてしまう不具合を修正
  • [756989] Animation: Humanoid の RootMotion の変換のインポートが壊れている不具合を修正
  • [803584] Animation: Optimize Game Objects オプションが選択されるとき、アニメーションに不具合が発生する不具合を修正
  • [770184] Animation: ゲームモードでブレンドツリーインスペクターがアニメーターを更新しない不具合を修正
  • [796729] Animation: プレイモードの間にインスペクターで変更が行われた場合、CullingMode が適用されるプロパティーを取得しない不具合を修正
  • [788132] Animation: サポートされていないヒエラルキーでヒューマノイドアバターとともに GetHumanPose を使用すると、クラッシュする不具合を修正
  • [731510] Animation: Play Mode にすると、インスペクターに誤った遷移が見られる不具合を修正
  • [740173] Animation: Animator ウィンドウでレイヤー削除を Undo (元に戻す) すると、遷移が失われる不具合を修正
  • [778658] Animation: Animator ウィンドウでフレームを変更するとき、再生が止まらない不具合を修正
  • [774265] Animation: curve エディターでキー フレームを移動すると、サンプル レートが考慮されない不具合を修正
  • [776673] Animation: Animation ウィンドウでクリップを変更すると、シーンビューが更新されない不具合を修正
  • [579556] Animation: curve エディターとDopesheet エディターのスライダーが短いクリップをリセットする不具合を修正
  • [775732] Animation: ステートマシンの undo を行うと、 base layer にフォーカスが戻ってしまう不具合を修正
  • [784470] Animation: exit time が1.0 に近いと、遷移が正しく行われない不具合を修正
  • [667639] Animation: 遷移プレビューの警告メッセージの途切れたテキストを修正
  • [715969] Animation: Animation ウィンドウのヒエラルキーでの複数選択のコンテキスト メニュー操作を修正
  • [781321] Animation: 関連プロパティがないクリップへのコピーと貼り付けを修正
  • [802327] Animation: 遷移が中断されている間に Animator.GetCurrentAnimatorStateInfo を呼び出すと発生するクラッシュの問題を修正
  • [778887] Animation: ゲームモードでアニメーターの再生可能なコントローラーを変更するときに発生するクラッシュの問題を修正
  • [748219] Animation: 遷移を複製するときに発生するクラッシュの問題を修正
  • [738767] Animation: Entry の遷移をコピーしようとすると発生するクラッシュの問題を修正
  • [773437] Animation: AudioSource.GetCustomCurve のクラッシュの問題を修正
  • [768490] Animation: Culled Animator が PrepareFrame を呼び出してしまう不具合を修正
  • [718615] Animation: あるサンプリングレートでは Animation ウィンドウで現在のフレームが適切に設定されない不具合を修正
  • [688412] Animation: Animation ウィンドウ でウィンドウのサイズ変更中に現在のタイムラインが壊れてしまう不具合を修正
  • [759023] Animation: Animation イベントを移動するときに curve エディターの範囲が更新されない不具合を修正
  • [785686] Animation: エディター背景でクリックするときに dopesheet エディターで curve の選択がクリアされない不具合を修正
  • [793808] Animation: Animation ウィンドウの Dopesheet ボタンの途切れた文字を修正
  • [727806] Animation: AvatarBuilder のドキュメントを修正
  • [761674] Animation: Dopesheet のキーフレーム 操作が登録できない不具合を修正
  • [747222] Animation: サポートされない関数とenum イベントのエラーを修正
  • [719392] Animation: Add Animation Event ボタンを押すとイベントウィンドウが表示されない不具合を修正
  • [729176] Animation: Add Behaviour を押すと、検索フィールドにフォーカスする不具合を修正
  • [753273] Animation: Curve エディターでクリップを変更すると、フレームクリップが動作しない不具合を修正
  • [723883] Animation: 編集中に、「再生」または「次のキーフレームへ進む/前のキーフレームに戻る」キーを押すと、フレーム番号が更新されない不具合を修正
  • [780631] Animation: シーンビューのヒエラルキーでコピーとペーストをするときに GameObject のアニメーションにしたデータが複製される不具合を修正
  • Animation: Generic MatchTarget を修正
  • [740584] Animation: 選択を変更するとき、Animation ウィンドウの名前の変更のテキスト フィールドがぼやける不具合を修正
  • [746454] Animation: アニメーターでレイヤーをドラッグ&ドロップした後に誤ったインデックスがハイライトされる不具合を修正
  • Animation: ルートオブジェクトの回転が確認されない場合のヒューマノイドのインポートを修正たいていは、single root 3DSMAX モデルです。
  • [756422] Animation: Dopesheet エディターとcurve エディターのフレーミングが一定でない不具合を修正
  • [769233] Animation: キー フレームが異なる接線モードで作成されるとき、接線モードが一定でない不具合を修正
  • [776653] Animation: Animation ウィンドウがロックされているときに、クリップを変更できない不具合を修正
  • [778610] Animation: 読み取り専用のアニメーションクリップに Animation イベントを加えることができる不具合を修正
  • [775918] Animation: ウィンドウの読み取り専用クリップでプロパティーやキーフレームを削除できる不具合を修正
  • [789053] Animation: RectTransform の Z 位置がアニメーションできない不具合を修正
  • [775841] Animation: スプライトが存在しないクリップにスプライトをドラッグ&ドロップするときに、発生する不具合を修正
  • [683514, 692934] Animation: 有効/無効にすると、2D エレメントが Animation ウィンドウで不要なキーフレームを作成する不具合を修正
  • [722129] Animation: 複数バインディングが可能なゲームオブジェクトにスプライトをドラッグ&ドロップするときに発生する不具合を修正
  • [753249] Animation: Curve エディターで複製に関するkey の編集の不具合を修正
  • [732776] Animation: ControllerPlayable を伴う LayersAffectMassCenter を修正
  • Animation: Animation ウィンドウでリークするスクリプト可能なオブジェクトを修正
  • [748981] Animation: OverrideController へのライブリンクを修正
  • [754813] Animation: 長い Animator.Update が Events/ExitTimes を全部は再生しない不具合を修正
  • [762706] Animation: 子ゲームオブジェクトを選択するとき Animation ウィンドウでの選択が失われる不具合を修正
  • [707863] Animation: Dopesheet エディターでキーを移動すると、curve エディターでカーブの選択が失われる不具合を修正
  • Animation: AnimatorOverrideController のメモリーリークを修正
  • [781950] Animation: 複数の一致するプロパティを伴うカーブにペーストするときにキーが失われる不具合を修正
  • [741653] Animation: ビューポートの外側でドラッグ&ドロップするときに、操作が失われる不具合を修正
  • [740590] Animation: Fixed missing undo when renaming binding in Animation ウィンドウでバインディングの名前変更をするとき、 undo ができない不具合を修正
  • [752791] Animation: Animation を記録する間にプロパティーを追加、または削除すると、インスペクターの更新が失われる不具合を修正
  • [777630] Animation: 遷移によって使用されるパラメーターを Any State から削除するとき、警告が発生されない不具合を修正
  • [721991] Animation: 再生しているゲームオブジェクトを削除したあとに Animation ウィンドウに NullReferenceException が表示され、再生が続く不具合を修正
  • [745089] Animation: 4.x.からプロジェクトを開いた後にステートを削除すると発生する NullReferenceExceptions を修正
  • [743873] Animation: Animation ウィンドウで、次/前のフレームにスクラブするときに発生する数の不具合を修正
  • [677972] Animation: "Add Property" ポップアップ ウィンドウを閉じるとき、コンソールに OpenGL のエラーが表示される不具合を修正
  • [740187] Animation: Animationウィンドウのレコーディングを始めるときに Play/Pause/Stepボタンが赤くならない不具合を修正
  • [765280] Animation: Recording モードのときに、読み取り専用クリップにプロパティーを加えることができる不具合を修正
  • [556392] Animation: Animation ウィンドウでプロパティー値を非選択にできない不具合を修正
  • [746322] Animation: AnimatorController フィールドが Animator コンポーネントで変更を行うときに、シーンが保存されない不具合を修正
  • [747816] Animation: ランタイムに AnimatorController を変更すると、Fixed StateMachineBehaviour が更新されない不具合を修正
  • [768879] Animation: StateMachineTransition が EntryTransition と表示される不具合を修正
  • [620551] Animation: Animation ウィンドウのテキスト編集の上書きがフォーカスを失ってもアクティブで残る不具合を修正
  • [575983] Animation: ウィンドウで発生する削除できないプロパティーを修正
  • [759022] Animation: あるレベルを超えたズームアウトを行うと、Animation ウィンドウが反応しなくなる不具合を修正
  • [727806] Animation: HumanDescription に最上層の GameObject までのヒエラルキー全部を含む場合以外は、AvatarBuilder でアバターを作成してもエラーが発生しないよう修正
  • [778870] Animation: ゲームオブジェクトを z が 0 の Vector3 か Vector2 を使用して拡大すると、その子リジッドボディの位置がそのベクターで乗じた位置になる不具合を修正
  • [664046] Animation: AnimationUtility で接線モードの API を実装
  • Animation: メモリー使用の改良
  • [746020] Animation: ModelImporter.defaultClipAnimation がデフォルトマスクを返さない不具合を修正
  • Animation: AvatarMask インスペクターを最適化
  • [624764] Animation: オーバーライドされた仮想メソッドが Animation ウィンドウで可能なAnimation のイベントターゲットとしてリストされなかった不具合を修正
  • [749764] Animation: Animator ウィンドウでステートか遷移を削除すると、障害のメッセージボックスが表示される不具合を修正
  • [743853] Animation: 簡易にするために、補間を Euler Angles (Quaternion Approximation) から Euler Angles (Quaternion) へ名前を変更
  • [765649] Animation: 単独オブジェクトにRoot motion が適用されない不具合を修正
  • [771510] Animation: 回転ツールが、マイナスにスケーリングした親をもつオブジェクトに対し誤った回転を行う不具合を修正
  • [754265] Animation: Blender Rigify モデルをインポートするとき、クラッシュする不具合を修正
  • Asset Bundles: 終了したとき、BuildAssetBundles が元の Active Build ターゲットにもどらない不具合を修正
  • [763293] Asset Bundles: Android で Application.streamingAssetsPath を使用した AssetBundle.LoadFromFile の使用を修正
  • [800939] Asset Bundles: アセットバンドルを作成するときのクラッシュを修正
  • [722725] Asset Bundles: アセットバンドルから読み込むと、パーティクルマテリアルのテクスチャへの参照が失われる不具合を修正
  • [758260] Asset Bundles: アセットバンドルデータをキャッシュに展開すると、ファイルシステムエラーのあとにスレッドがハングする不具合を修正
  • [774223] Asset Bundles: スクリプトが名前の変更をされただけのときの更新チェックを修正。以前は、アセットバンドルビルドの不具合が発生していました。.
  • [726464] Asset Bundles: プレイモードの外部の WWW 経由でアセットバンドルを読み込むときに発生していた不具合を修正
  • [778562] Asset Import: Blender 2.77 以降のためのサポートを追加
  • [771372] Asset Import: 最初のインポートで fileScale 値が常に 1 に設定される不具合を修正
  • [785775] Asset Management: 多くのオブジェクトや大きなサイズのオブジェクトを削除すると、 UndoBase::DetermineUndoType でクラッシュする不具合を修正
  • Audio: Audio profiler: 列の間に区切り線を加え、最初の列の幅の調整を行い、 水平スクロールのサポートを加えました。
  • [782175] Audio: MovieTexture.audioClip から作成されたAudioSource が常に 'Infinity' (無限) の time プロパティーを返す不具合を修正
  • Audio: AudioClip.LoadAudioData が AudioSettings.Reset 後に呼び出されるときに効果がない不具合を修正
  • Audio: AudioSource.time がユーザーが作成したクリップの NaN 値を返す不具合を修正
  • Audio: 持続しないオーディオクリップ (つまり、 AudioClip.Create 経由で作成されたクリップ) が AudioSettings.Reset 後に再読み込みしようとすると、エラー メッセージを発する不具合を修正
  • [775982] Cache Server: Preferences ウィンドウで "Check Connectivity" ボタンがクリックされると、誤ったキャッシュサーバーIP アドレスが使用される不具合を修正
  • [775644] Cache Server: キャッシュサーバー IP を入力し終わるまで、キャッシュサーバーに接続し続け遅延する不具合を修正
  • [678001] Compute: 誤った使用を細かく指摘するため、コンピュートバッファーを作成するときの特定のエラー メッセージをさらに追加
  • [708438] Compute: さほど多くの UAV をサポートしないプラットフォーム上 (例えば 11.1 前の D3D11 ) では、 8つ以上の UAV を使用するコンピュートシェーダープログラムは、もうディスパッチされません。そして、そのようなシェーダーをインポートすると、警告がレポートされます。
  • Compute: modified .cginc ファイルと同様のフォルダからのコンピュートシェーダーは、今では、他の標準シェーダーと同じように再インポートされます。
  • [783093] Compute: ComputeBuffer.CopyCount が IndirectArgs とRaw タイプの送付先バッファにのみ有効であるという制限をドキュメントに記載しました。
  • [780340] Compute: ComputeShader.SetFloats は、ある定数 (マトリクスの配列のように) ではすべての値は設定できない回帰不具合を修正
  • Compute: ファイルが適切に理解されないなどのコンピュートシェーダーの UTF8 BOM の不具合を修正
  • [738117] Compute: コンピュートシェーダーの bool パラメーターのサポートを改良
  • [781700] Connect: Unity の起動時に "last loaded project" を開くときに発生した、組織からプロジェクトへのリンクの切断を修正
  • [681950] Core: エラー メッセージが今では、BuildPipeline.BuildPlayer の無効な locationPathName パラメーターの値に返されます。
  • [674553, 727331] Core: プレハブに関して、ある環境では root の順序のプロパティーの変更が更新されない不具合を修正
  • [725043] Core: Openfile (いわゆるダブルクリック) でパッケージをインポートするとき、サイレントでアセットを上書きする不具合を修正
  • [792497] Core: 同一の名前を持つオブジェクトを 65535 より多く作成すると発生するクラッシュを修正
  • [716926] Core: 従属するコンポーネントの削除の順序を修正
  • Core: 同時に複数のアセットバンドルを読み込むときに発生する可能性のあるクラッシュを修正
  • [793567] Deployment Management: PostProcessBuild からの例外が、正常にビルドを失敗させるように修正以前は、ビルドはこの問題のために、リターンコード 0 で終了していました。
  • Deployment Management: ストリーミングアセットファイルがエディターログのビルドレポートに正常に含まれるように修正
  • [778565] Deployment Management: エディターログのビルドレポートの誤ったサイズ計算を修正
  • [761859] Deployment Management: Config Dialog Banner を設定し "Install in builds folder" をチェックして (ソースコードの顧客のみに関連)、 Windows スタンドアロンをビルドすると失敗する不具合を修正
  • [369773] Deployment Management: GUI からビルドするとき、ビルド位置がプロジェクトフォルダー内である場合は、Unity は今では、相対パスを使用します。
  • Documentation: RenderTargetSetup の欠落していたキュメントを復元
  • [778324] DX11: 線形の色空間で浮動小数点テクスチャを不適切なフラグとともに作成しようとすると発生するエラーを修正
  • [800247] DX11: 3D/2D 配列のテクスチャをミップレベルにレンダリングできるように修正
  • DX12: DX11 9.x 機能レベルシェーダーが、誤って DX12 上でサポートされているように処理される不具合を修正
  • [669717] Editor: レンダリングパスが deferred に設定されているにもかかわらず、perspective が平行投影に設定される場合に Camera インスペクターに警告を発するように修正 (平行投影は deferred パスではサポートされていないため)
  • [804676] Editor: 大文字と小文字の区別をするファイル システムで実行するときのに VR プロジェクトのビルドが正しくターゲットプラグインフォルダーを見つけるよう修正
  • [748499] Editor: ディレクトリの中にそれ自身のコピーを作れないように修正
  • Editor: ライト プローブ グループエディターで、Ctrl/Cmd + マーキー で正しく選択から取り除くように修正
  • [776559] Editor: Custom cursor が破損していた不具合を修正し、今では、設定時にCustom cursor texture が検証されます。
  • [779935] Editor: 異なるエディター処理の間にオブジェクトをドラッグすると発生する意図しないビヘイビアを修正
  • [787114] Editor: エディターのみ: プレイモードで複数のシーンが開いているときに、リストの順にかかわらず、今では、アクティブなシーンが最初に読み込まれます。今では、プレイモードを終了するときは、以前のアクティブシーンが正しく再びアクティブシーンになります。
  • [755238] Editor: Windows ストア アプリにビルドを行う場合は、Windows の場所が英語圏に設定されていなくても、今では、エディターはコンパイラエラーを英語で表示します。
  • Editor: EditorGUIUtility.ObjectContent は、例えば "Concrete" の代わりに "Concrete (Texture2D)" のように ObjectFields を示すために文字列を型情報を加えました。
  • Editor: EditorUtility.SetSelectedWireframeHidden の状態を、シーンに保存されるように修正
  • [777750] Editor: 以下のエラーを発しないように修正: "GetEditorTargetName is not allowed to be called from a MonoBehaviour constructor, call it in Awake or Start instead" (GetEditorTargetName は MonoBehaviour コンストラクターから呼び出すことはできません。代わりに、Awake か Start から呼び出してください。)
  • [440883] Editor: プラットフォーム ID でなく、正しいプラットフォームのタイトルを表示するよう修正
  • Editor: フォーカスをチェックボックスかドロップダウンに移動すると、編集処理が失われる不具合を修正
  • [712973] Editor: ある種のテクスチャをインポートすると発生するMac特有のクラッシュを修正
  • [709369] Editor: 変換を行うプレハブインスタンスを含むシーンが即座にダーティーになる不具合を修正
  • [762946] Editor: 2番目のシーンを Hierarchy にドラッグすると、最初のシーンが自動的に広がる不具合を修正
  • [703222] Editor: Camera のプレビューが、手動によって行われたプロジェクトマトリックスのアカウントへのオーバーライドを取得しないことがある不具合を修正
  • [774466] Editor: instance メソッドからイ instance プロパティーに更新するとき余分な括弧が加わることがある不具合を修正
  • [795182] Editor: 編集モードで Scene.buildIndex が常に -1 になる不具合を修正
  • [752218] Editor: グラフィックスAPI の変更後に反応しなくなるいくつかのUI エレメントを修正
  • [777411] Editor: Undo.RegisterCreatedObjectUndo を使用してTransform を登録すると発生するクラッシュを修正
  • [763920] Editor: Particle System のインスペクターで、最初にcurve が負の値を表示しない不具合を修正
  • [811990] Editor: Linux Universal プレイヤーをビルドするときのネイティブプラグインのデプロイメントを修正存在するプロジェクトはプラグインインポーター設定を再度適用する必要があります。
  • [734284] Editor: プレイヤー設定でガンマとリニア空間で表示される異なるカラーグラデーションとカラーピッカーを修正
  • [810330] Editor: サービスリンクの空の Analytics 使用条件を修正
  • [792560] Editor: 旧 Unity パッケージからインポートするときのグラフィックス設定を修正
  • [795707] Editor: エディターウィンドウタイトルに現在のグラフィックスエミュレーション設定が即座に反映されない場合がある不具合を修正
  • [805547] Editor: 複数の Cef ブラウザー ウィンドウがインスタンス化される不具合を修正
  • [676201] Editor: スクリプト経由のプレイモードを Start から終了できない不具合を修正
  • [715448] Editor: フォーカスが Unity Connect ウィンドウかAsset Store ウィンドウのときに、すべてのキーボード ショートカットが失われる不具合を修正
  • [745085] Editor: null 参照設定のアバターを修正
  • [775986] Editor: インスペクターで複数選択するとトリガーする NullReferenceExceptions を修正
  • [729048] Editor: 終了後もタイマーをティックし続ける OSX のネイティブのWebビューを修正
  • [757729] Editor: 内部のシーンビュ Camera が無効の場合、シーンビューがクラッシュする不具合を修正
  • [757212] Editor: マテリアルエディターの押しつぶされたベクターフィールドを修正
  • [705226] Editor: フルスクリーンモードで、アセットストアウィンドウがトグルする不具合を修正
  • [743688] Editor: アセットフォルダーでオープンシーンを削除し、そのシーンを Hierarchy ウィンドウから保存すると発生する警告を修正
  • [778277 763319] Editor: Launcher cosmetic changes: ヘッダーエレメントのセパレーションとプロジェクトリスト UI を調整
  • [788602] Editor: ランチャーの見た目の変更: タイトルフォントのウェイトを調整
  • [799627] Editor: IMGUI スコープヘルパー使用時のエラー メッセージを削減
  • [789883] Editor: Visual Studioを使用するときに、OnGeneratedCSProjectFiles のコールバックが想定通りトリガーされるよう修正
  • [796682] Editor: ステージングと開発者環境のためのデフォルトライセンスとアクティベーションホストURLを更新
  • [739892] Editor - Other: アセットストアウィンドウをデタッチした状態で閉じると発生するエディターのクラッシュを修正
  • [650493] GI: 編集不可能なライトマップパラメーターアセットの "Edit" (編集) ボタンのラベルを "View" (表示) に修正
  • [663512] GI: リフレクションソースが設定されないときに、Lighting ウィンドウに表示するメッセージを追加
  • [754308] GI: リアルタイムの GI が使用されるときに高 Emission を持つマテリアルがバンディングアーティファクトを生成する iOS と一部の Android デバイスの不具合を修正
  • [684983, 672944] GI: ベイクした透明度が AO に適用されない不具合を修正
  • [629690] GI: タイリングとオフセットの値を使用しないベイクした透明性テクスチャを修正
  • GI: .無効なディレクショナルライトマップによるレンダリングで作成されたブラック (NaN) アーティファクトを修正
  • [743095] GI: SM2.0 ハードウェアで発生する非ディレクショナルライトマップへのフォールバックを修正
  • GI: ライトマップの directionality モードを変更すると、シーンのレンダリングを損なう不具合を修正
  • [791437] GI: プロジェクトの更新後に、レンダラーでライト/リフレクションプローブの設定が失われることがある不具合を修正
  • [728021] GI: シーンビューの GI visualization が適切に作動しない場合がある不具合を修正
  • [793304] GI: Lighting ウィンドウから出るベイクしたオブジェクトプレビューに関するnull 参照の例外のいくつかを修正
  • [714102] GI: とても小さなライトマップの Lighting ウィンドウプレビューを改良
  • [649006] GI: ディレクショナルスペキュラーライトマップとリアルタイムのシャドウとのミキシングを改良
  • [650495] GI: デフォルトライトマップパラメーターアセットの名前を改良
  • [632894] GI: プローブの位置をインスペクター経由で編集するときにライトプローブの接続を更新するように修正
  • [534658] GI: Substance がベイクした透明性と作動するように修正
  • [776004] GI: リフレクションプローブの importance 値は負の値を取得できないように修正
  • [775942] Global Illumination: 無効のリフレクションプローブを更新しようとすると、今では、警告が表示されます。
  • [736077] Global Illumination: GI がオフの時に発生する自動的な GI のオーバーヘッドのいくつかを避けるようにエディターを修正
  • [777505] Graphics: コマンドバッファーから描画するときにマテリアルキーワードが適用されるように修正
  • [793506] Graphics: PlayerSettings.colorSpace API 経由で行われる色空間の切り替えは今では、即座に有効になります。
  • Graphics: DX12: ShadowSamplingMode のサポートを実装
  • [685154] Graphics: PlayerSettings で重複するグラフィックス API を除去
  • Graphics: null のレンダラー/メッシュが渡されると、 CommandBuffer.Draw コマンドでクラッシュが発生する不具合を修正
  • [778188] Graphics: Unity がサポートされないテクスチャフィルターやラップモードを設定しないよう確認するよう修正
  • Graphics: リソース名前を設定するときに、D3D11 デバッグレイヤー警告メッセージのスパムを避けるように修正
  • [814300] Graphics: ある状況ではミップマップが更新しない原因になるミップマップの不具合を修正
  • [768232] Graphics: 頂点コンポーネントを圧縮すると、動的バッチで破損したgeometry が作成される不具合を修正
  • [735101] Graphics: Texture2D.LoadImageIntoTexture() の問題 (Texture2D オブジェクトが以前に実際のミップマップを持たない場合、Texture2D.Apply() がミップマップを生成しない) を修正
  • [728925] Graphics: TargetBuffers と GameObject.SetActive(false) の設定後に発生するクラッシュの不具合を修正
  • [803086] Graphics: マテリアルが null の場合に CommandBuffer.DrawMesh で発生するクラッシュの不具合を修正
  • Graphics: 整数のオーバーフローが原因の Crunch テクスチャの圧縮アーティファクトを修正
  • [804750] Graphics: DepthNormals にとても低い精度 (16bit) の深度バッファをパスしないように修正今では、標準レンダリングと同様の深度バッファ形式を使用します。
  • [778659] Graphics: 動的なバッチが、法線/接線ストリームなしの回転オブジェクト (つまり回転したTextMesh オブジェクト) に使用されるときに発生する誤った法線/接線の生成を修正
  • [808304] Graphics: SyncAsyncResourceUpload が頻繁に wait ループを行うとき、CPU が不必要に固定される不具合を修正
  • [678975] Graphics: -nographics でプレイヤーをビルドすると、いくつかのイメージエフェクトがビルド内で無効になる不具合を修正
  • [715712] Graphics: エディター内でコンテンツが決定できなくなる (ときどき、 '.mat' ファイルのプロパティーの順序が変わる) 不具合を修正
  • [752757] Graphics: 大きなスケールとブレンドシェイプを持つメッシュが正しくライティングされないことがある不具合を修正.
  • [758050] Graphics: null 値をメッシュの三角形/インデックスに設定するときに発生する null 参照の例外を修正
  • Graphics: RenderDoc でフレームをキャプチャする潜在的な不具合を修正
  • [807174] Graphics: フレームデバッガー; メッセージ 'PPtr cast failed when dereferencing! Casting from Mesh to Renderer!'を修正
  • [775652] Graphics: LODGroup インスペクターで Recalculate Bounds に関するフィードバックを改良
  • Graphics: 新しく作成されたラインレンダラーとトレイルレンダラーによって、今では、ライトプローブとリフレクションプローブがデフォルトでは無効です。
  • [687726] Graphics: IsCreated==false が設定された RenderTextures は今では、バインドされている場合は、不確定な結果ではなく、常にブラックをレンダーします。
  • [739115] Graphics: PNG/JPG 画像を複数回 Texture2D に読み込むときの不具合を修正no longer fails.
  • [768296] Graphics: 静的バッチ処理で今では、より多くのオブジェクトを処理できます。以前は、 32k インデックスに制限されていましたが、今では 64k 可能です。ドライバーの問題で、Mac では依然として32k 制限です。
  • [727467] Graphics - General: DX12: CPU プロファイラータイムライン表示の不具合を修正
  • IAP: Fixed case of failed IAP purchase events costing Unity Analytics analysis points.
  • IAP: IAP で トランザクションの イベントが Unity Analytics に渡されない不具合を修正
  • [742005] IL2CPP: NavMesh のストリッピングの不具合を修正
  • IMGUI: BeginVertical は今では、BeginHorizontal のように作動します。
  • [768042] IMGUI: Fixed curve エディターの OnGUI の Repaint の アーリーアウトがコントロールID に基づいていない不具合を修正
  • [744171] IMGUI: GenericMenu ショートカットキーが今では、表示されます
  • [598054] IMGUI: Material Property Drawer で今では、スライダーとドロップダウンメニュが表示されます。
  • [744136] IMGUI: GUIStyle 描画のときに、プラグインの NullReferenceException が Unity をクラッシュする不具合を修正
  • [525606] iOS: リモート通知が使用されているときのみ リモート通知 API を使用するように修正This fixes a warning when submitting to iTunes Connect に送付するときの警告を修正
  • [791387] iOS: Fixed case of some 日本語かなキーボードのボタンが無視される不具合を修正
  • [777964] iOS: Metal の線形の色空間で、スタンドアロンプレイヤー上の Unity スプラッシュスクリーンが明るく見える不具合を修正
  • [801573] iOS: Fixed crash in FMOD_RESULT DSP::release() when AudioManager が何度かデイニシャライズされるとき、 FMOD_RESULT DSP::release() でクラッシュを修正
  • [732658] iOS: 韓国、インド、ヘブライ語にかんするフォントのフォールバックを修正
  • iOS: サポートされる最低の iOS バージョン 6.0 から7.0 へ変更 (編集: Changes セクションへ移行)
  • [753299] iOS: 向きの変更が不可能な場合でも、viewWillTransitionToSize は今では、super に渡されます。これにより、プレゼンテーションコントローラーを使用するプラグインに役立ちます。
  • [764995] Materials: マテリアルのリストが null で GetMaterialProperties が呼び出される場合のクラッシュを修正
  • [776940] Metal: マルチスレッドレンダリングでネイティブの RenderBuffer クエリが失敗する不具合を修正
  • [731111] MonoDevelop: ブレークポイントの警告ダイアログに、使用可能な例外のリストは現在選択しているプロジェクトからのみ生成される、というヒントを追加
  • [759138] MonoDevelop: デフォルトで Git、Subversion、NUnit アドインを無効にしました。これにより、新しく作成されたスクリプトに書き込みができない不具合を修正
  • [754609] MonoDevelop: "Save As" 使用後にドキュメントビューで "��u" シンボルが表示される MonoDevelop の不具合を修正
  • [485138] MonoDevelop: Unity から開くと、誤ったスクリプトにフォーカスする場合がある MonoDevelop の不具合を修正
  • [729201] MonoDevelop: OSX: 大文字と小文字の区別をするパーティションにコピーするときに、MonoDevelop が作動しない不具合を修正
  • Multiplayer: NetworkManager のプレイモードインスペクターで MatchInfo UI をクリーンアップするように修正
  • [732687, 696591] Multiplayer: マッチに参加したあとに、どんな場合も https:// MatchMaker 以外に接続できない不具合を修正
  • Multiplayer: マッチを確認するトークンを設定する場合に、エラーでないときにコンソールに不必要な出力がされる原因となるサーバーからのエラー応答の問題を修正
  • Multiplayer: 1つのコードパスでデフォルトのマッチメーカーポートが 443 でなく 80 である問題を修正
  • Multiplayer: 誤った初期化の接続量がシステムクラッシュの起因となる問題を修正
  • Multiplayer: StateUpdate チャネルを含む接続をクリーンアップがクラッシュの起因となる問題を修正
  • [788537] Multiplayer: SyncListStructs の初期状態が正しく処理されない問題を修正
  • [731045] Multiplayer: matchSize が誤って 'join match' 応答から使用される問題を修正
  • Multiplayer: MatchMaker URI のデフォルトを正しい http:// prefix に修正
  • [738501] Multiplayer: NetworkManager の UI パネルを最大サイズと名前に合致するように修正し、両方にツールチップを追加
  • [727797] Multiplayer: Networking: まだ 1つスロットがあるにもかかわらず、新しいプレイヤーを拒否するロビーの問題を修正
  • Multiplayer: "no free events" と "Attempt to send to not connected connection" の警告を削除; Bugfix: ACK は接続がリセットすると、今ではリセットします。
  • Multiplayer: MatchMaker コールバックハンドラーの WWW オブジェクトは、ハンドラーがそれを使用し終わると確実に処分されるようになりました。
  • [795897] Networking: ホスティングするときに、SendToAll がローカルクライアントに複製メッセージを送付する問題を修正
  • [776137] Occlusion Culling: ある場合に発生するポータル visualization の不具合を修正
  • [775691] Occlusion Culling: シーンを変更する場合のVisualizationを修正
  • OpenGL: デスクトッププラットフォームで SystemInfo.graphicsMemorySize, graphicsDeviceID, graphicsDeviceVendorID が誤っている問題を修正これらは、今は、旧 GL のビヘイビアと一致します。
  • OpenGL: GLES 3.0 を使用する場合、 iOS A9 デバイス上で発生するクラッシュとリフレクションプローブの破損を修正
  • OpenGL: 3Dテクスチャがミップマップを持っていない場合がある問題を修正
  • OpenGL: Windows のフルスクリーンモードを修正
  • [794384] OpenGL: テッセレーションできない GPU でテッセレーションシェーダーを使用しようとすると発生するMac Intel のドライバークラッシュを回避
  • [799348] OSX: Metal のシネマティックエフェクト (Depth Of Field, Screen Space Reflections, SMAA) を修正
  • [702914] OSX: スタンドアロンプレイヤーのメニュー バーは今では、更新による主要なプレイヤーループをブロックしません。
  • [807378] OSX: エディター終了の時間を著しく改良
  • [760072] Particles: 特定のスクリプト コマンドを使用する場合に、文字化けが発生しないよう修正
  • [782535] Particles: バースト数は今では、 64K に制限されません。
  • [772263] Particles: コライダーのVisualizationは今では、トランスフォームとともに拡大縮小します。
  • [763929] Particles: エディターで 3D を切り替える場合、サイズ/回転を適切に無効無効にしました。
  • [764568] Particles: 使用されていない UI オプションを無効にしました。
  • [696305] Particles: パーティクルメッシュ データキャッシュの高速化とメモリ使用の最適化
  • [775739] Particles: 関連がない場合、"Speed Range" UI を無効にするよう修正
  • [767786] Particles: 表示可能になるとき (カリング修正) 、stopEmitting パラメーターを保持するよう修正
  • [761003] Particles: トリガーモジュールで半径をサポートするよう修正
  • [782648] Particles: 3D サイズ調整が正しく作動しない稀な場合を修正size wasn't behaving correctly.
  • [790186] Particles: "Invalid AABB" エラーメッセージの問題を修正
  • [761790] Particles: 拡大縮小が TrailRenderer の AABB に正しく適用されない問題を修正
  • [781570] Particles: NaN が contact 法線のために作成されるコリジョンの不具合を修正
  • [755330] Particles: 正しいイベントが正しい GameObject に送られるのを確実にするため、コリジョンイベントを修正
  • [757061] Particles: プレイヤー内部でメッシュが欠けている場合に発生するクラッシュの問題 (f例えば、デフォルトメッシュが使用されている場合) を修正
  • [763664] Particles: null カーブとグラデーションで発生するクラッシュの問題を修正
  • [765346] Particles: デバッグ Plane の visualization を修正
  • [805565] Particles: 3D start rotation が Rotation Over Lifetime モジュールに影響する問題を修正
  • [795404] Particles: 異なるメッシュをシェイプモジュールに割り当てるとクラッシュの原因となる問題を修正
  • [773317, 793614 ] Particles: 自動のカリングアイコンは複数のパーティクルシステムとは作動しない問題を修正
  • [775304] Particles: コリジョンメッセージは plane コリジョンとは作動しない問題を修正
  • [774931] Particles: マテリアルが無く、メッシュカラーが必要なばあい、クラッシュが発生する問題を修正
  • [806920] Particles: GetTriggerParticles をエディターで実行するときの最初の数フレームで、GetTriggerParticles が正しくない値を返す問題を修正
  • [798671] Particles: カメラ位置によっては、isVisible が常に正しいわけではないこと、または、ParticleSystem.Play によって更新されないことを修正
  • [791082] Particles: Particle System をエディターで移動したときに痙攣する問題を修正
  • [803866] Particles: 別の軸が設定されていないと、Particle.GetCurrentSize3D が X だけにカーブを適用する問題を修正
  • [784875] Particles: start delay が start lifetime より大きい時、prewarm が無視される問題を修正
  • [771887] Particles: 別の軸を使用したsize over lifetime が常には作動しない問題を修正
  • [786561] Particles: Fixed issue where Start Frame 範囲が使用可能なフレームよりも 1つ長い (つまり TilesX*TilesY) 問題を修正
  • [769838] Particles: アニメーションの最後で Texture Sheet Animations が誤って最初のフレームにループバックする問題を修正
  • [762708] Particles: スクリプト経由で誤ったリストの型を指定すると Trigger Module がクラッシュする問題を修正
  • [762702] Particles: Trigger Module が Death のサブエミッタ―を生成しない問題を修正
  • [805843] Particles: speed が 0 の Trigger パーティクル がコライダーの内側か外側か判断できない問題を修正
  • [805903] Particles: Trigger の radius scale プロパティーが公開用 API に公開されない問題を修正
  • [769656] Particles: 大きな gravity 値の使用が誤ったエラーメッセージの原因となる問題を修正
  • [765533] Particles: Visualize Bounds がデバッグレンダリングを正しく拡大縮小しない問題を修正
  • [778193] Particles: メッシュカラーの使用の修正とメッセージングの改良
  • [756108] Particles: メッシュの2倍に拡大縮小する問題を修正
  • [755095] Particles: パーティクルシェーダープレビューで球の代わりに平面 plane を表示する問題を修正
  • [753940] Particles: Particle System シミュレーションの問題を修正
  • [521391] Particles: Time.timeScale を使用すると発生する Particle System の 一貫性のないビヘイビアを修正
  • [759756] Particles: カリングエラーを避けるため、伸縮するパーティクルの境界を修正
  • [754042] Particles: コンテキスト (birth, death など) に基づいてサブエミッタ―により良いデフォルトの名前をつけるよう修正
  • [770176] Particles: 関連性のない場合には、Shape Module の "Angle" オプションが非表示になるように修正
  • [790506] Particles: RotationBySpeed のモジュール UI を改良し、ツールチップの説明をよりわかりやすく改良
  • [765472] Particles: バッファーがいっぱいのときに表示される Mesh Particle のエラー メッセージを改良
  • [761689] Particles: LimitVelocityOverLifetime に負の値を使用できなくなりました。
  • [754041] Particles: Max Collision Shapes オプションが負の値にならないよう修正
  • [767827] Particles: 明白にするために、Particle.lifetime プロパティーを Particle.remainingLifetime に名前変更
  • [790789] Particles: シーンビューのパーティクル数は今では、サブエミッタ―の情報を示します。
  • [769598] Particles / VR: 伸縮するパーティクルは VR で作動しない問題を修正
  • [766261] Physics: 2D Overlap/Cast の確認で一貫性のある 'skin' の半径を使用するよう修正
  • [716264] Physics: isKinematic プロパティーをアタッチしたリジッドボディで変更するときに発生する HingeJoint の設定の問題を修正
  • [751979] Physics: 新しいコライダーをリジッドボディに加えると inertiaTensor が破損する問題を修正
  • [777966] Physics: OnJointBreak コールバックの間に破損した Joint のプロパティー ( 'connectedBody' など) を設定するときに発生するいくつかのクラッシュの原因を修正
  • [753924] Physics: Unity が無限の radius を PhysX の overlap に渡さないように修正
  • [798901] Physics2D: 'Animate Physics' を使用して Transform position/rotation をアニメーションする場合、今では、正しく Rigidbody2D MovePosition/MoveRotation を使用します。
  • Physics2D: Buoyancy の力が Rigidbody2D の重力スケールを計算に入れるよう修正
  • Physics2D: Joint2D プロパティーをアニメーションすると、常に joint を即座に更新するように修正
  • Physics2D: Effector2D の接点を再計算するときに、すべての関連する Rigidbody2D が起動するよう修正
  • [747934] Physics2D: Kinematic Rigidbody2D を使用する場合に発生する TargetJoint2D のクラッシュの問題を修正
  • Physics2D: TargetJoint2D で frequency を 0 に設定すると発生するクラッシュを修正
  • [798879] Physics2D: SurfaceEffector2D が求めたい表面スピードと反対の力を持つオブジェクトの接線速度を正しく計算するように修正。
  • [772977] Plugins: 複製されたプラットフォームのプラグインを設定しようとするときに発生するエディタークラッシュを修正
  • Plugins: プラグインのいくつかがフォルダープラグイン (例えば、Assets/Plugins/Android/SimpleJarPlugin.java) として処理される場合に発生する Android プラグインの問題を修正
  • Plugins: ネイティブプラグインは今では、インポートの設定を正しく初期化し、meta ファイルに反映されるようになりました。
  • [760993] Profiler: 時間が5 秒を超える場合に、CPU プロファイラーに表示される不正確な時間を修正
  • [704398] Profiler: Record の設定は今では保存されます。そのため、エディターセッションの間にプロファイラーウィンドウを開くとき、その設定が復元されます。
  • [790626] PS4/PS Vita: スクリプトのみのビルドがネイティブプラグインをコピーしない問題を修正
  • Samsung TV: OnMouseDown() が Samsung TV で作動しない問題を修正
  • [765357] Scripting: コンストラクターから AssetDatabase メソッドを呼び出すとき、または、シリアライゼーションの間に、例外が常に発生するように修正
  • [765509] Scripting: ビルドアプリケーションのシャットダウンの間のディアクティベーションが通常のシーンのアンロードと同様になるよう修正以前は、ビルドアプリケーションを終了すると NullReference 例外になっていました。
  • [746490] Scripting: StackTraceLogType が None の場合、 Debug.Log が消費されないように修正
  • [766939] Scripting: MonoBehaviour.Awake で DestroyImmediate (gameObject) を呼び出すと発生するクラッシュの問題を修正
  • [780093] Scripting: ある Boo/UnityScript スクリプトを更新すると APIUpdater で発生するクラッシュの問題を修正
  • [746877] Scripting: 指定したターゲットオブジェクト上でフィールドが定義されないときに FieldInfo.SetValue と FieldInfo.GetValuewhen で発生するクラッシュの問題を修正
  • [770003] Scripting: コルーチン内部のダブルクリーンアップによって発生するクラッシュの問題を修正
  • [723650] Scripting: ある条件のときに SerializedProperty.tooltip にアクセスすると発生するクラッシュの問題を修正
  • [784556] 'safeCollisionEventSize' を更新するときに発生する InvalidExceptionCast 例外を修正
  • [750066] Scripting: コンストラクターかデシリアライゼーションから呼び出されると、GetComponent() が例外を発生する問題を修正
  • [750066] Scripting: コンストラクターかフィールドイニシアライザーから GetTransform<>() を呼び出すと Unity がクラッシュする問題を修正
  • [697550] Scripting: 入れ子の ScriptableObject をもつ ScriptableObject.CreateInstance を使用できない問題を修正
  • [657306] Scripting: TimeZone.CurrentTimeZone と DateTime.Now のスレッド セーフを修正
  • [723842] Scripting: オブジェクトが削除されるときに、UnityEngine.Object 派生クラスの GetHashCode() が変更される問題を修正
  • [737455] Shaders: GrabPass によって作成される一時的なテクスチャのデプスバッファーが作成されないように修正
  • [736102] Shaders: 不透明なサーフェスシェーダーが deferred パスのオクルージョンに書き込む場合、アルファが上書きされないように修正
  • [728200] Shaders: ユーザーが拡散アルファの制御をできるようにするため、不透明シェーダーの拡散アルファチャンネルが finalGBufferModifier が適用される前に上書きされるように修正
  • [778700] Shaders: シェーダーが再選択されるときに、透明性標準シェーダーを使用するマテリアルが誤ってソートされる問題を修正
  • [782654] Shaders: D3D11 シェーダーをコンパイルする間に内部エラーが発生するとクラッシュが発生する恐れがある問題を修正
  • [644807] Shaders: アニメーションにした標準シェーダーエミッションが、マテリアルインスペクターによって誤ってオーバーライドされる問題を修正
  • [793886] Shaders: CustomEditors を含む関数シェーダーが正しいエディターを表示しない問題を修正
  • Shaders: サポートされない LightMode=Meta pass type は LightMode=ShadowCaster passes も非サポートにする問題を修正
  • Shaders: Fixed DX11 シェーダーディスアセンブルがエディター UI の 'show compiled code' に正しく表示されない問題を修正
  • [792541] Shaders: 現在使用しているものと異なるグラフィックス API が設定された Player Settings を含むパッケージをインポートすると、シェーダーが正しく作動しなくなる問題を修正
  • [793168] Shaders: ある状況で、シェーダープロパティー UI の [Header] 属性によって、次のシェーダープロパティーが同じヘッダーテキスト名になる場合がある問題を修正
  • Shaders: オクルージョン出力がないときのPBS サーフェスシェーダーコンパイルを修正
  • [785928, 786539] Shaders: 使用可能な texCubeLod がないことが確実な時だけ、UNITY_SAMPLE_TEXCUBE_LOD が texCubeBias を強制するように修正
  • Shaders: とても小さい、またはとても大きなデフォルトのシェーダープロパティー値が正しくシリアライゼーションされない問題を修正
  • [784141] Shaders: サーフェス解析の初期で構文エラーが見つかった場合のエラー メッセージを改良
  • Shaders: サーフェスシェーダーのインポート時間のいくつかを最適化
  • [786534] Shaders: マテリアルで旧自己発光シェーダーが選択されている場合、_Emission に関する誤ったエラーを削除
  • [774822] Shaders: どこに含むかを制御するために、サーフェス シェーダが直接 "Lighting.cginc" を含むことができるように修正
  • [669396] Shaders: _CameraDepthTexture シェーダープロパティーが RenderWithShader() への呼び出しの間も維持されるように修正
  • [751764] Shadows: plane の近くにライトシャドウのアニメーションサポートを追加
  • [766179] Shadows: 範囲外のシャドウの強度の設定を避けるように修正
  • [745720] Shadows: ある場合に発生するシャドウのエラー メッセージを修正
  • [782556] SpeedTree: バッチで billboards が正しく拡大縮小しない問題を修正
  • [745080] Standalone: 'Windowed' (ウインドウモード) のチェックボックスのチェックをつけたりはずしたりすると、画面の解像度がリセットされる問題を修正

()- [755097] Standalone: Fixed Application.persistentDataPath when Product Name が無効なパス文字を含むときの Application.persistentDataPath を修正 - Substance: $randomseed か $outputsizeIsProcessing を変更すると、IsProcessing がプレイヤーで true のまま維持される場合がある問題を修正 - [794364] Substance: 値をあまり早く変更すると、出力が正しく変更されない問題を修正 - Substance: 入力がまったく生成されないことにより、出力が影響されないという稀に発生する問題を修正 - [779560] Substance: 識別子の代わりにラベルで入力を探すことによって発生する VisibleIf 式の評価で発生するクラッシュの問題を修正 - Templates: エディターテストテンプレートの空白を修正 - [784423] Terrain: GI がテレインのためにベイクされている間に、その使用中の terrainData を削除すると エディターにクラッシュが発生する問題を修正 - Terrain: 旧ソフトオクルージョンツリーシェーダー がデプステクスチャを使用したイメージエフェクトとはうまく一緒に作動しない問題を修正 - Terrain: iPhone 6 などのいくつかのモバイルデバイスでツリーをディザリングするときに、SpeedTree が正しくレンダリングされるように修正 - [730899] Terrain: TreeEditor, ベイクしたツリーテクスチャが現在のフォグの色にならないように修正 - [800401] Text Rendering: Font::CacheFontForText でクラッシュの原因となるメモリーリークとビヘイビアを修正これは、フォントテクスチャアトラスで発生する不要な Growth の量も削減しました。 - [784847] Text Rendering: 粗悪に作成されたリッチテキストを処理するときに NativeTextGenerator::InsertCharacter で発生する可能性のあるクラッシュの問題を修正 - [792648] Text Rendering: フォント サイズを 0 に指定すると、best fit を妨げる不具合を修正 - [803344] Text Rendering: デフォルトで 1 テクセルのパディングを動的フォントテクスチャのすべてのグリフの周囲に加えることによって、テキストがたまに隣接したグリフ間の空白を超えてサンプリングする問題を修正 - [790016] Tizen: TapCount が開発モードで機能しない問題を修正 - [790311] Tizen: カスタムスプラッシュ画像が使用されると、プロジェクトがスプラッシュスクリーンでフリーズする問題を修正 - [787494] Tizen: mailto: URLs とともに使用する場合の Application.OpenURL の操作を修正 - Tizen: デバイスが回転されたときに、オブジェクトが画面の中央に移動することがある問題を修正 - tvOS: tvOS プラットフォームサポートによって行われた場合に発生する Xcode プラグインインストールの問題を修正 - [739883] tvOS: tvOS の SetScriptingDefineSymbolsForGroup を修正 - [747537] tvOS: allowExitToHome が無効の場合、ビデオを再生中はメニュー ボタンは無効であるように修正 - tvOS: tvOS では、ムービー再生が有効になるように修正 - tvOS: tvOS プラットフォームサポートインストールが iOS プラットフォームサポートから独立 - [749573] UI: デバイスのリセット後に、セッションのロックやロック解除によって canvas が消えないようにアプリケーション repaint を修正 - [775637] UI: World space の canvass がレンダリングに camera を使用しないため repaint のループの間に再 emit するように変更これにより、エレメントの "Graphics" オプションをスクロールしたあと、UI Elementsが非表示になる問題を修正 - [605596] UI: 再生中にデフォルトフォントをテキストが作成したテキスト/ボタンに指定. 以前は、そのような場合は、ラベルは空でした。. - [797902] UI: ゲームと画面解像度アスペクト比が一致しないときのみに表示される黒いバーが今では、各フレームごとにクリアされます - [662320] UI: UI/Lit/Bumped シェーダーインスペクターの使用しないバンプ マップ tiling エディターを非表示に変更 - [688005] UI: '<font name> only supported in dynamic fonts.' 警告でサポートされないフォントを追加するよう修正 - [790246] UI: スクリーン空間の canvas の RectTransform を更新するときにcanvas.position.z を 0 にするよう修正 - [787872] UI: Canvas が preview camera に送られないように修正 - [780185] UI: 誤ったシェーダープロパティが使用されUI のちらつきが発生するので、バッファーがスレッドにコピーされないように修正 - [787195] UI: Canvas Editor が overrideSorting と sortingOrder のセッターをバイパスし、必要なイベントが欠損する問題を修正 - [794711] UI: シェーダーの UV プロパティーがグラフィックスマテリアルで破棄される問題を修正 - [786986] UI: RectMask2D が overrideSorting を設定して入れ子になったcanvas をクリップする問題を修正 - [742140] UI: 実行中にfirst color のクロスフェード tween が次の tweens をキャンセルする問題を修正 - [772003] UI: カーソルがロックされるときに発生するUI の意図しないインタラクションを修正 - UI: 誤ったアルファ閾値の実装を修正 - UI: テキスト割り当てるときに発生する誤ったコンテンツ検証を修正 - [768754] UI: リッチテキストに埋め込みクアッドといっしょに誤った line height が含まれる問題を修正 - [794038] UI: ScrollRect の無限の伸縮する動きを修正 - UI: テキストの最初の行が行間によって拡大縮小された昇順のオフセットを含む原因となる問題を修正 - UI: GraphicUpdate のループ後に GraphicUpdateComplete() の代わりに LayoutComplete() が呼び出される問題を修正 - [764925] UI: MovieTextures に texel size が設定されない問題を修正 - [798018] UI: 複数の multiple webviews が UnityConnectEditorWindow で作成される問題を修正 - [772953] UI: border が 描画可能な矩形より大きい場合、メモリ不足のクラッシュが発生する問題を修正 - [772943] UI: 空のテキストフィールドでボタンが上がったとき最初の文字をインデックスしようとし、out of range (範囲外) の例外となる問題を修正 - [785501] UI: Create を通してレイアウト グループに追加した最後の UI 要素の問題 (メニューの位置が誤り) を修正 - [771816] UI: line height が text extent より小さい場合、垂直方向のアラインメントが TOP に設定される問題を修正 - [783853] UI: テキストを中央揃えし、ピボットを0.5 、width/height を2の乗数でない数に設定すると、テキストがぼやける問題を修正 - [778121] UI: 破棄後に、ダーティなリストにダーティな Renderer があるために発生するクラッシュの問題を修正 - [803901] UI: エディターの world canvas のダブルレンダリングの問題を修正 - UI: 再読み込み時に Graphic で null 参照エラーが発生する問題を修正 - [793385] UI: ローカルの position の丸めの問題で UI の動きがスムーズでない不具合を修正 - UI: font の size を 0 にすると、font の計算に NaN が発生する問題を修正 - [780112] UI: RectMask2D を有効/無効にすると、入れ子になった RectMask2D が更新されない問題を修正 - [793119] UI: ContentType != standard のときに InputField.characterLimit に発生する off-by-1 エラーを修正 - [769981] UI: 有効にするたびにダーティーになるフォントインポーターインスペクターの問題を修正 - UI: StandAloneInputModule 内にマウスが存在する場合のみマウス入力を処理するように修正 - UI: onDisable() の間、 toggle を再登録するように toggle group の割り当てを修正 - [775987] UI: Font が適切な降順の値でレポートされるように修正。つまり、bottom extent を内部の leading から独立して計算できます。以前は、この問題が原因で誤った位置にレンダリングされる文字がありました。 - [765232] UI: Canvas の InverseMatrix が変更されると、Unity がバッチをダーティーにして正しい場所に再描画するように修正 - [786986] UI: MaskUtilities の修正: - 非アクティブな RectMask2D をとばすように修正 - 入れ子のクリッピングを修正 - [766769] UI: SetSiblingIndex が OnTransformParentChanged を呼び出すことによって発生するオーバーヘッドを削減 - [778280] UI: onValidate() から誤ったビヘイビアの原因となる関数を削除 - Set はシリアライズされたプロパティーとして何も行わないので、すでにこの時点で上書きされています。 - PlayEffect はその他のアイテムを非表示にする原因となる場合があります。 - [730100] UI: マルチラインのテキストがシングルラインモードになるのを防ぐため、シングルラインモードの場合は、特殊文字の \n と \t が InputField テキストから削除するように修正 - UI: ワールド空間の canvas は、直接ワールドに送られる代わりにシーンのカメラに送られるように修正 - VCS: 識別子の割り当てをコンストラクターから Get メソッドに変更これにより、C++ メソッドが C# コンストラクションとシリアライゼーションの間に呼び出されることがなくなります。(これを行うのは安全でないため、スクリプトの警告が出ます) - [483760] Video: 誤ったフレーム レートの検出による MovieTexture のハングの問題を修正 - [787993] Video: マルチチャンネルオーディオによる MovieTexture のハングの問題を修正 - [730528] Video: MovieTexture の誤った色の問題を修正 - [402608] Video: 再度フォーカスするときに MovieTexture に誤ったサウンドが発生する問題を修正 - [715732] Video: 大きなファイルをインポートするとき、MovieTexture がクラッシュする問題を修正 - [596738] Video: Windows の .mp4/.mov filename の MovieTexture Unicode サポートを修正 - [761981] VR: Camera.targetEye をバーチャルリアリティアプリケーションのスクリプトに公開 - [704978] VR: (VR モードで) エディターが一時停止中でもアプリケーションが更新される問題を修正 - [783787] VR: VRSettings.supportedDevices が VR が読み込まれるまで設定されない問題を修正 - VR: OpenVR アプリケーションの左目の Culling を修正 - VR: Plugins フォルダーに含まれる Oculus か OpenVR プラグインとビルドするときに発生するファイルアクセスエラーを修正 - [713551] VR: Fixed issue where using [Deferred Rendering + MSAA + Image Effect - blur] の使用で真っ暗な画面を表示する問題を修正 - VR: Oculus の最初のフレームで正しいノードの値の取得に関する問題を修正 - [807558] VR: ステレオスコピックのレンダリングモードの Particle System のレンダリングを修正 - [765997] VR: Fixed Screen Orientation on GearVR アプリケーションの画面の向きを修正 - [766124] VR: VR アプリケーションのスプラッシュスクリーンアスペクト比の問題を修正 - VR: VR スプラッシュスクリーン画像がユーザーの視線をフォローするように修正。そのため常に可視。 - [799367] WebGL: Windows エディターの WebGL ビルドを修正 - [770266] WebGL: 'Uncaught incorrect header check' エラーを修正 - [752150] WebGL: いくつかのプラットフォームの Xbox 360 コントローラーで発生するデフォルトのボタン/軸のマッピングの問題を修正 - [778027] WebGL: Safari の異方性フィルタリングを修正 - [759492] WebGL: プロファイルのときに発生するブラウザーの制御不能になる問題を修正 - [781565] WebGL: blendEquationSeparate シェーダーエラーが発生する問題を修正 - [790931, 789543] WebGL: OS X で発生する Command キー入力の問題を修正 - [744374] WebGL: ホットスポットがカーソル範囲の外にある場合のカーソルのホットスポット座標を修正 - [792856] WebGL: サポートしないブラウザーで file:// URLs から WebGL コンテンツを読み込むときに発生するエラー メッセージを修正 - WebGL: Chrome の WebGL 2.0 の移動 RenderTexture を修正 - [794353] WebGL: 再生中にさまざまなエラーの原因となる浮動小数点精度エラーを修正 - [771984] WebGL: サード パーティのクッキーを無効にすると iframes の WebGL コンテンツを起動する問題を修正 - [782587] WebGL: deferred レンダリングが有効の時の Windows のポイントライト レンダリングを修正 - [759286] WebGL: deferred レンダリングが有効の時の Windows のスポットライト レンダリングを修正 - WebGL: 最終的な WebGL 2.0 仕様を実装するブラウザー上の WebGL 2.0 サポートを修正 - [749303] WebGL: AudioSource.PlayScheduled と AudioSource.SetScheduledEndTime を実装 - WebGL: Chrome の浮動小数点計算のパフォーマンスを向上 - WebGL: WebGL: 入力の Y 座標が 1 ずれる問題を修正 - [691571] Window Management: LockReloadAssemblies が正しく作動するように修正 - [608901] Window Management: Unity を最小化すると最大にした Unity のサイズを変更する問題を修正 - [788011] Windows: カスタムカーソルが、他のテクスチャへ3300 回の更新後に作動しなくなり、エディターで標準的な Windows ダイアログを開くとクラッシュが発生する原因となる問題を修正 - [797575] Windows: ネイティブの解像度設定のデフォルトビヘイビアを修正。これを有効にすると、最初に実行するときから、プレイヤーはデフォルトでネイティブの解像度になります。 - Windows: VSync をオフにして実行すると、ときどき発生するスタッターを修正 - Windows: Unity がエディターとスタンドアロンで ASCII 以外のコマンドライン引数を適切に処理するよう修正 - [784933] Windows: Windowed Direct3D 11 アプリケーションを最小化したときに、フレームレートを上限なしで実行しないように修正 - [742250] Windows: Windows Standalone: Input.touchSupported が正しい値を返すように修正 - Windows Phone 8: BuildTargetGroup.WP8 とBuildTarget.WP8Player に旧属性を加える問題を修正 - [801951] Windows Standalone: 英数字以外の文字のディレクトリにビルドするときに、画面選択ダイアログでカスタム画像が正しく表示されるように修正 - [765773] Windows Standalone: タイトル バーを通してウィンドウをドラッグする間に実行されているゲームがフリーズしないように修正 - Windows Store: スクリプトリファレンスでPlayerSettings.WSA に関するドキュメントを追加 - Windows Store: Application.Quit() を呼び出すときにクラッシュせずにアプリケーションを終了できるように修正 - Windows Store: IL2CPP スクリプティングバックエンドでビルドする間にプロダクト名に空白が含まれた場合、Visual Studio プロジェクト内に RootNamespace を正しく生成するように修正 - [774815] Windows Store: (他のプラットフォームと同様に) シリアライゼーションから abstract クラスを排除するように修正 - [793456] Windows Store: スタンドアロン以外から Windows.winmd を参照する UWP アプリをビルドするときに発生するクラッシュの問題を修正 - Windows Store: .NET スクリプティングバックエンドのコルーチンで IEnumerator を yield するときに稀に発生するエラーメッセージ 「unknown type xxx detected. Using reflection to gather its type information.」 を修正 - Windows Store: Universal Windows 10 アプリケーションで Screen.SetResolution を呼び出す場合のアンチエイリアスを修正 - [754312] Windows Store: IL2CPP スクリプティングバックエンドを使用する場合のビルド& 実行を修正 - [776483] Windows Store: 分音記号のついたUnicode の文字がプロダクト名に使用される場合のビルド& 実行の問題を修正 - [779572] Windows Store: マウススクロールがGUI イベントを生成しない問題と他のプラットフォームよりも反応が鈍い問題を修正 - [750001] Windows Store: プレースホルダーを設定せず、compilation override を None にすることなしに、 .NET 4 プラグインを使用する場合に発生するコンパイルエラーを修正 - Windows Store: 8.1 の DirectoryInfo.FullName を修正 - Windows Store: ときどきクラッシュを発生させる稀なエラー "Incorrect hashcode" を修正 - Windows Store: SDK 8.1 で fullscreen を true に設定した Screen.SetResolution を修正; 以前はアンチエイリアスが 0 に設定されていると、画面が真っ暗になりました。 - [761936] Windows Store: シリアライゼーションエラーを修正Unity が、このフィールドが置かれているクラスと同じ型の Windows ストア アプリのフィールドをシリアライズしない問題を修正 (例えば、class Test があり、public Test MyField 内に field がある場合)このビヘイビアはすでにエディターに存在していましたが Windows ストア アプリにはありませんでした。 - [759313] Windows Store: Windows Phone 10 で実行するときに、SystemInfo.deviceType が正しく Handheld をレポートするように修正 - [730023] Windows Store: Unity が XboxOne コントローラーを Xbox 360 コントローラーとしてレポートしないように修正 - Windows Store: 他の XAML エレメント (TextBox など) にフォーカスしたときに、Unity がキーイベントを奪わないように修正 - [741458] Windows Store: アプリケーションを最小化/最大化した後で WebCamera が正しく作動するように修正 - [752581] Windows Store: Universal Windows プラットフォームにビルドする場合、内部のコンテンツが変更されると project.json が上書きされるように修正

5.4.0f3 リリース ノート (Delta since F2/RC2)

修正点 (Delta since f2/rc2)

  • [815233] Animation: アバターのないモデルの Animation をプレビューするときに発生するクラッシュを修正
  • [814501] Graphics: テクスチャに対し異方性のフィルタリング設定がときどき無視される問題を修正
  • [801677] Graphics: とても大きなテクスチャのインポートに関連するクラッシュの問題を修正 ( 5.3.x にも発生)
  • [807961] Graphics: Frame Debugger; レンダー ターゲットのゲームビューの視覚化リグレッション問題を修正
  • [817291, 813987] Graphics: GPU Profiler; ドローコールなどのイベントを表示しない、または、その負荷が誤ったセクションに表示される問題を修正
  • [815127] Graphics: シーンにライトプローブがない場合は、LightProbes.GetInterpolatedProbe がアンビエントプローブを返すように修正
  • [769774] Image Effects: HistogramCompute の暗示的なベクター型の断片の警告を修正
  • [813091] Metal: iOS デバイスが継続的に回転され、autorotation が有効な場合のクラッシュを修正
  • [817041] Rendering: OnPreRender イベントと カリングデータの作成の再命令に関する問題を修正
  • [806751] Shaders: マテリアルがときどき RenderType 設定をキャッシュするために発生する、透過性シェーダーが DepthNormals テクスチャに書き込む問題を修正 (5.3.x にも発生)
  • Trails/Lines: 同時にLines と Trails を使用すると発生するクラッシュを修正

既知の問題

  • [814953] Audio: AudioClip アセットのメモリ追跡の故障シーンに参照されるクリップ、または、背景にロードされるクリップはそれぞれのクリップではなく、AudioManager の下で追跡が可能です。これは、スレッドの競合状態から発生するクラッシュを修正するための一時的な妥協案です。現在、修正中です。
  • [817337] Editor: GPU プロファイラーがオブジェクトとドローコールを関連付けられず、そのほとんどにN/A と表示修正は検証され、パッチリリースに含まれる予定です。
  • [802273] Editor: 'Graphics Jobs' を有効にすると GPU Profiler が作動しない不具現在、修正中です。
  • [804333] Editor: prefab を元に戻し、undo を押すとクラッシュする問題
  • [808187] Editor: hierarchy を undo (取り消し) すると、m_TransformData.hierarchy == NULL assert になり、その後クラッシュする問題
  • [813805] Graphics: 直前にテッセレーションがあるシェーダーがレンダリングされる場合、GPUスキニングによっていくつかの DX11 ドライブでクラッシュが発生する問題A修正は検証され、パッチリリースに含まれる予定です。
  • [809364] UI: サイズがあまり小さいと、スプライトがミップマップされ、9 つにスライスされた画像 がぼやけて表示される問題ワークアラウンドとしては、ミップマップを無効にします。
  • [817835] VR: シングルパスステレオを使用する場合、renderViewport のスケールを変更すると、HMD でレンダーテクスチャを正しく拡大縮小しない問題
  • [817945] VR: シングルパスステレオと deferred レンダリングを使用する場合、ある環境では、ヘッドセットを取り去るとプレイヤーがクラッシュする問題
  • [817943] VR: シングルパスステレオと deferred レンダリングを使用する場合、プレイヤーが終了時にクラッシュする問題
  • [811571] VR: Single-pass rendering: 以下の Standard Asset Image Effects が現在、確実には作動しない問題: CameraMotionBlur, ScreenSpaceAmbientObscurance. 現在、修正中です。

別に 5.4.x から対処している問題

  • [688985] GI: シーンをコピーするとベイクしたライティングが失われる問題ワークアラウンドとしては、手動で Build Lighting を使用します。-これは、5.4.では対処されません。
  • Graphics: deferred レンダリングで、混合モードのライトに影響を受けるライトマップされたオブジェクトが、フォワードレンダリングにフォールバックする問題
  • [762371] Scene Management: physics のトリガーから呼び出されると、SceneManager.UnloadScene が制御不能になる問題ワークアラウンドは unload を先送りにします。これは、5.4.では対処されません。
  • [779516] UI: Best Fit を有効にした Text を編集するとアーティファクトが発生する問題これは、5.4.では対処されません。
  • VR: 開発中のシネマティックイメージエフェクト (Bitbucket プロジェクト) が現在、シングルパスのレンダリングと一緒に作動しない問題この問題は 5.4 リリーススケジュールとは別に処理される予定です。
  • [799533] VR: SteamVR が DX12 をサポートしない問題この問題は、SteamVR のスケジュールと Unity との間で調整されます。ただし、現在は、どちらのサイクルが使用されるかは不明。
  • [807031] VR: SteamVR Unity Native: head の下に 2つの eye となるCamera があるとき、Unity がクラッシュする問題プラグインで処理するために Valve の処理をしています。この問題は、SteamVR のスケジュールで処理されます。
  • [776787] Windows Store: パラメーター (TerrainData.SetHeights など) にマルチディメンションの配列を取得する Unity API が、 .NET Native コンパイルを有効にしたコンフィギュレーション時 (Master config など) にUWP 上で作動しない問題この不具合は Microsoft にレポート済